15回目 今日は田母神論
どうも maromicalです
すいません、更新を少し休んでました。
ここ2週間ほどでいろんなことがありましたが
まずは重大発表です
わたくしmaromicalはチュートン騎士団に復活しました^^
4ヶ月にわたる放浪の末やっともどってきました。
まずはそのあいだいろいろお世話になった方々に
感謝します。
特にメイドの土産クランにはKOのなんたるかを
いろんな面で教えていただき、また厳しいご指摘等も
いただき、今では非常に感謝しております。
また放浪中にたくさんの方から入団、仮入団のお話を
いただいたのも、とてもうれしく思いました。
2chやブログ等でこれだけ痛いやつとして叩かれている
わたしと仲良くしていただいた方々も本当にありがとうです。
昨日あるクランのかたに
「みんないいひとばっかりだよ。」と言われ
はたと気づきました。
hや@に別れていたりいろんなクランもありますが
みんなKOが好きでゲームしてるんですもんね。
チュートン復帰を機会にこれまで以上にみなさんと
仲良くしていきたいと思いました。
さてタイトルにある田母神論文です。
日本は侵略国家であったのか
アメリカ合衆国軍隊は日米安全保障条約により日本国内に駐留している。これをアメリカによる日本侵略とは言わない。二国間で合意された条約に基づいているからである。我が国は戦前中国大陸や朝鮮半島を侵略したと言われるが、実は日本軍のこれらの国に対する駐留も条約に基づいたものであることは意外に知られていない。日本は19世紀の後半以降、朝鮮半島や中国大陸に軍を進めることになるが相手国の了承を得ないで一方的に軍を進めたことはない。現在の中国政府から「日本の侵略」を執拗に追及されるが、我が国は、日清戦争、日露戦争などによって国際法上合法的に中国大陸に権益を得て、これを守るために条約等に基づいて軍を配置したのである。これに対し、圧力をかけて条約を無理矢理締結させたのだから条約そのものが無効だというひともいるが、昔も今も多少の圧力を伴わない条約など存在したことがない。
こういう冒頭で始まる田母神さんの論文ですが
みなさんはどのように感じ思われるのでしょう?
私個人としては戦後の自虐史観からの脱却の第一歩ではないかと
非常に感嘆しております。
今日は時間の都合で以上で終わりますが
残りの部分も読まれたい方は是非読んでみてください。
わざわざさがすのが面倒というかたもいると思いますので
次回も論文のつづきを載せたいと思います。
専門用語や時代背景について
ご質問があるかたはコメントもしくは
maromicalまで耳してくださいね。
それでは今日はこのへんで