5月末に社労士さんに資料の全てをお預けして、ここから私ができることがないので待つばかりの日を送っていました知らんぷり

8月末にはわかるでしょうってことで、まぁなんとも呑気に過ごしておりました。


そんな7月の末の出来事。

社労士さんから電話が来ました。

「残念なお話になるのですが」

真顔あ、大丈夫ですよ。ダメなら仕方ないんで✋って言おうと思ったのですが


まず私の申請は、本当の初診の日にちではなく、1度勝手に通院を辞めてしまいました。(その頃は鬱のみでの診察)

2年後、また鬱状態が出てきたので通院を再開しました。(この後ADHDとASDの診断)

社労士さんはこの再診日を「社会的治癒期間」として、そこを初診日に持っていくことにしますとお話しされていました。


すると初診日は本当の初診日でしか認めない、との通知が来たそうです。

社会的治癒期間は却下とのこと。


あー、じゃぁ仕方ないかぁ。なんてぽやーっと聞いていたのですが無気力


・地方厚生局に審査請求をします

・それが却下されたら厚生労働省に再審査を申し込みます


との事でした。

厚生労働省まで行くと1年かかることを承知してくださいとの事でした。


これ、社労士さんに頼んでなかったらもう「あ、無理なのねー」で終わるところでした。

お金を払ってでも頼むのが正解なんだなぁと思います。

特に私のようにいろいろややこしい人は特に泣き笑い

きっと先生もこのようなややこしい事例は経験されていての対応なんだと思います。

きっと無理なら「無理でした、諦めましょう」になると思うし、社労士さんだって慈善団体ではない(成功報酬は確保したいだろうし)


どうも長い結果待ちになりそうですが、先生を信じて待つことにしました。


そして8月から謎の頚椎の出来物が



耳鼻科行ったらリンパが腫れてるかもーって抗生物質飲んだけど小さくならないえーん

このままだと盆明けに検査です。

心因性咳嗽は酷いし、もう踏んだり蹴ったりだなw泣き笑い