http://blog.m.livedoor.jp/pesoguin814/?sso=8f237d1e8296f89dfd7c1cd2034f94c0133a081c

使いにくいからlivedoorに移転しやしたよー




やぁ!皆様こんにちは!
今年のクリスマスはいかがお過ごしましたか?

僕は日本でまだ終戦をみせない戦争「受験戦争」のための訓練に励んでおりました。まぁ嘘なわけですが。

来年は来年はと思いつつ、彼女にほっぺたについたクリームを舐めとってもらうクリスマスはいつくるのでしょうか?

クリスマスと言えばサンタクロース。みなさんはサンタクロースの存在を信じますか?

そんな非科学的なオッサンがいるわけない!なんて考えてる人は人生を損する考え方なのでは?

人生を楽しく過ごすのに大切なのは「想像力」だと思うんです。「いるわけない」と言うのは簡単ですが、また「いないことの証明」がされない限りはいるハズなのでは?

というか、考え方を変えてみればよいのでは?例えば日本だけですがクリスマスは恋人と過ごすのが常。サンタクロースに運ばれてくる物が違うだけで、恋人同士で愛が運ばれている、なんて考え方はロマンチックでは?

そういう人達が照れ隠しのために創った存在がサンタクロースなのかもしれませんね。





こんばんは。まだクリスマスの予定が決まっていません、僕です。

まぁ日本は仏教だからね……。――クリスマスファシズムはとうとう我らが地元の渋谷「七日町」まで占拠してしまったようです。

なんだあのイルミネーションは?ゴーダマシッダッダに対する冒涜としか思えんぞ?

こういうときは実存主義の先駆者、ニーチェ著『ツァラトゥストラはかく語りき』を読みすすめるに限る。

そして我らが地元の109、ジャスコで買い物をしているとオレはあまりの衝撃で膝をついた。……クリスマスソングが流れているではないか。これが意味するのは、とうとう今年もメリクリ党によるクリスマスファシズム――独裁政治の時期がやって来た、ということである。孤独な若者は言わずもがな、冬なのに「ここはハワイか?」と勘違いさせる程、周囲を暖めているカップルをわき目にクリスマスなのに即帰宅という死刑同然の極刑を受けるハメになる。しかし、だからと言って孤独じゃなければいいかと言えばそうではない――野郎と二人で何をしろと言うのか。去年は裸一貫、二人でクリスマスファシズムに対しクーデターを目論んだものの、得た教訓は「裸一貫では風邪をひく」ことぐらいである。そして、心に深い傷を負ったのである。れまで多くの若者の心を傷つけたメリクリ党に、我々は断固立ち向かって行かなければならない!と、ロンリー党代表の私がここに声高らかに宣言しよう!!

にしても煩悩まみれの日本男児どもめ。今年のクリスマスは座禅することをオススメしますが如何?