あおいちゃんの魅力は笑顔ではなく泣いたときに1番光ると思う。

朝食ヨーグルトのCMとか。

映画ソラニン

原作が好きだった。でも音で聴くソラニンも良かったよ。

原作には芽衣子のお母さんが種田に言う「幸せになるには困難なひとつの方法しかないって思いがちだけど、実はもっと単純なことなんだから」が伏線で

最後のほうにビリーがライブの前に言う「人生ってのはただ生きてるだけでも幸せなのかもな」に繋がる「幸せって何よ」っていうのを探してもやもや生きるっていうのが大きな主題だと思った。

でも映画では、芽衣子のお母さんの、そのセリフはないんよねえ。もったいない。

ただ生きてるだけに納得できなかった種田は死に、納得したビリーは生きる、みたいな。
どっちが美しいかは、各自自由に決めればいいのではないでしょうか。




4:55からソラニン
特に8:53とか9:20あたりの、あおいちゃんが時々見せる、苦しそうな泣きそうな顔に、映画を見る価値があると言ってもいいくらい。

「さよなら それもいいさ 元気でやれよ 僕もどうにかやるさ」って
芽衣子は歌いながら、種田に言われているような、言っているような、そんな気持ちなんじゃないかと思った。

どうにかやるさって、どうにかやるさって、正直だ。
だって、どうにかやるしかないよねえ。

全能感の足りない、もしくは、ない、人は好きなんじゃないでしょうか。


ちなみに、まろは、好きです。
抜け出せません。
K-POP

レベル高くない!?

まだかじりですが。

BIGBANG 臼田あさみたんも好き言うてたし
youtubeで検索!したら良かったーのでお裾わけ。

BIGBANG-LAST


さえないバージョンの男の子もまろ好きですけど。

韓国ではあれですね、いわゆるきれいなアジア人が受けるのかね。

どろん。