最初の骨密度検査は簡単なものだったと思う でも昔って(5年前)市の健診ってこんなもんかなー なんか足を乗せてコーンとぶつけた衝撃で測る数値とレントゲンなのか、両手揃えてレントゲン室で撮ったものだったような。
あれから閉経を迎え、シミが怖く陽に当たらないようにした。(それも良くないんだよねービタミンDが蓄えられない)
とりあえず
婦人科でのアルファカルシドールに願いを込めていた。半年飲んで年末を迎えた。
仕事も忙しく、年始も仕事だったため🏠の掃除出来ず、貧乏暇なし そんなんで大晦日を迎えた
その時 痛っ!なんとペットのオモチャを踏み 絶対足の裏 切れた。血が🩸出てるはず、 怖くて見れない めちゃくちゃ痛い…
恐る恐る触ってみる 流れるもの無い感じ、あぐらかく体制も出っ張っているお腹の浮き輪が邪魔わするが、一生懸命足の裏を見てみる。
あれ?なにもなってない あの痛かったのに、しかもバリッと音もたしかにしたのに、オモチャは無事 なーんだよかった〜と立ち上がる
普通に歩ける 大丈夫じゃないか〜
足の裏のツボでもマッサージのつもりで紅白歌合戦を観ながら階段段差の所で裏を刺激すると
イッタ➖‼️イ
な、なんなの、何 この痛み
何もなってないのに 何 痛い痛い 病院は暫く休み、足の小指辺りに重心をかけると飛び上がるくらい痛い、もう1月4日から病院が開くから行く事に
初めて整形外科というものにお世話になる。
先ず初診で状況を話す ペットのオモチャをバリって音がしたくらい踏みました。それからこの辺りに重心をかけると痛みが…
D r「この辺り?ここは?と」押さえていく、ピーポイントに当たる時は、「そこでスゥ、ウー」と仰け反るほどの痛みで😖「先ずレントゲンとりましょう」
レントゲン観て 「骨に異常はないよ、きっと筋肉が炎症起きたのかもね 」
ここで安心したので、ついでに聞いてしまおうと
「先生 骨密度の結果見てもらってよいですか?」と結果をみてもらう事に…
D r「ちょっと え〜😱っ いつのコレ 2ヶ月前?え〜!
コレ ダメ で薬は、コレ?いやいや
これじゃあ 気休めにしかならないよ ちょっとこれねー」と 率直に言えば このままじゃ 危険だし、すぐ治療するレベルだと、確かに もちは餅屋という事で、骨粗鬆症は整形外科が専門なんじゃないかなと思い こちらで治療お願いできるかと聞いたところ 「もちろんですよ」と 初めてと病院で話しやすい院長、綺麗な病院と、優しいスタッフ方だし、これもご縁よねーと身を任せる事にしたのでした。