早くも10月突入(゚o゚;;


今日は久しぶりに仕事を終えて直帰。金曜日から毎日連続していた複数の合唱練習は中休み。

というわけで、先日Eテレ『古典芸能への招待』で放送された《チャップリンと文楽・まちの灯》をようやく見ることが出来ましたウインク


8月に国立文楽劇場で実際に見て魅了された「まちの灯」。大阪発のこの舞台がEテレで放送されるとはスゴい!


テレビだとより細かい人形の動きがわかるニコニコ

そしてやはり三味線と語りが絶妙で、時にリズミカルで楽しい音符

セリフもわかりやすいし何より親しみやすい。


劇場で生で見た時に感銘を受けた事ってまだ鮮明に記憶に残っているものですね!!

目ではより細部まで再確認しつつも、音楽好きな私はやっぱり三味線の音色に時折ビビッと震える(ノ゚∀゚)ノ


この夏、文楽の世界に近づけて、素晴らしい作品を知れてホント良かったグッ