若者の間で大麻汚染が広がっている叫び

宮崎県警は今年3月までに11人を検挙、そのほとんどがサーフィン関係者だったという波
宮崎市内のサーフショップ経営者ら=大麻取締法違反罪で逮捕・起訴=のアパートなどからは、乾燥大麻約2キロが押収され、プランターによる栽培も確認されているもみじ

 事件発覚後、市内のサーフショップには苦情の電話が相次いだ電話
サーファー=大麻の風評に、県サーフィン連盟の土居睦生理事(50)も落胆の色を隠せないしょぼん
 「裏切られた思いだ。本当に波乗りが好きな人間は、いい波が来る前夜は酒も飲まないんだ」プンプン

 同連盟は「家族で楽しめる健全なスポーツ」をモットーに、県体育連盟への加盟を目指している。
ビーチクリーン活動に取り組むなど風紀管理に力を入れていただけに、大麻は地道な活動に泥を塗る行為となったDASH!
 ところが取材に応じたサーファーの中には「先輩から『サーファーなら大麻くらい吸えよ』と誘われた」「大麻が禁止されていない国もあるのに、なぜ日本では違法なのか」と罪の意識は希薄で、害に無頓着な者もいたガーン

こんにちはMAROですかお
今に始まったことじゃないさ得意げ
サーファーでマリファナをやっているヤツは昔からたくさんいたよ。
原因は、海外に行ってきたサーファーとメディアによる影響だよ。
かぶれたサーファーへの憧れからやるんだよ。

その反面、正統派のサーファーもたくさんいる。
というか、正統派のサーファーの方が多いだろう。

サーフィンって爽やかなイメージがあるけど、いざ海に行ってみると荒っぽいよ。
波の乗り合いで、ケンカなんてよくあるよパンチ!