↑欲しい物を選んでね

日本赤十字社東京都赤十字血液センターは、献血されたRhプラスのO型血液をRhマイナスを示す「Neg」と誤表記したため、Rhマイナスの60代男性患者に輸血されたと発表した叫び
現段階では、患者に副作用はみられないという目

 センターによると、1月21日に茨城県で実施した献血でO型血液200ミリリットルを採血病院
翌日にセンターがRh血液型を判定しプラスの結果が出た。
しかし、検査担当者が記録紙に「Neg」と誤記載し、別の担当者もミスを見逃していたガーン

 血液は2月3日、福島県内の病院で消化器系疾患の男性患者に輸血された。
赤血球が破壊されて血尿などの副作用が出る恐れがあるというショック!
ミスは24日、センターが採血記録整理中に見つけたえっ

こんにちはMAROですかお
少しでも人のためになればと、MAROも献血をしているパー
そのボランティアの精神が無駄になるようなことはやめて欲しいプンプン
これからも献血はしていくつもりですから、赤十字のみなさん、ミスのないようにお願いしますかお

     ↓当たりを引け