和歌山-徳島間を航行していたフェリーで行方が分からなくなった少年が、別々に乗った家族と船内で合流し無事だったことがわかった

家族は車でフェリーに乗船、少年は一人で乗船券を購入して乗ったといい、家族は「社会勉強として乗船券を買わせた。お騒がせして申し訳ありません」と話しているという

行方を捜していた和歌山、徳島両海上保安部が発表した

それによると、少年は香川県内の小学5年生(11)
先月7日、家族5人で車で和歌山県を観光し、少年を除く全員は同日夜、和歌山港発徳島港行き南海フェリーに車で乗船

両親は少年に一人で券を買わせ、少年は一般客として乗船後、船内で家族の車に乗って下船した

こんにちはMAROです

無事でよかったね~

親がついていての社会勉強なんだから、とても良いことだと思う

周りが騒ぎ過ぎたようだ

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