中学時代の同級生が経営するスナックに無断で侵入し、火をつけたとして、千葉県警市原署は、建造物侵入と放火未遂の現行犯で、市原市養老のアルバイト、古茶一雄容疑者(57)を逮捕、身柄を千葉地検に送った。「寒かったから体を温めるため火をつけた」と犯行を認めているという

調べでは、古茶容疑者は、同級生の男性(57)が経営する市原市馬立のスナックに出入り口のガラス戸を割って侵入。じゅうたんに火をつけたが、通行人の男性2人に気づかれ取り押さえられた

当時、店内は無人で、火は男性2人が消し止めた

こんにちはMAROです

同級生にそんなことするなんて

しかも放火の理由が寒いからなんて・・・・。
なんてヒドイ人間だ

この通行人の男性2人はお疲れ様でした

警察からなんらかの賞がもらえるのかな
