芸能界きっての相撲好きとして知られ、芸能人としては異例のNHK総合『大相撲中継』のゲスト解説者を務めたこともある歌手・デーモン小暮閣下が、発覚した「露鵬・白露山大麻陽性反応問題」を、自身のブログで「悪魔の顔も三度まで、である。我が愛する相撲は今、凌辱されている。冒とくされている。この、相撲ファンに対する大いなる裏切りに対し、どう落とし前をつけてくれるのか?」と痛烈批判している

閣下は幼い頃から相撲に親しみ、早稲田大学在学中には相撲同好会に所属

実践的な相撲の分析と稽古に奮闘し、“世を忍ぶ仮の姿”で足繁く本場所や地方巡業に足を運んでいる

テレビやラジオに出演する際にも相撲への情熱を語り、その専門的な知識と正確性はNHKにも一目を置かれ、『クローズアップ現代』で相撲を語ったほか、06年に行われた大相撲初場所8日目の『大相撲中継』で初のゲスト解説者としても招かれた

中継開始から終了に至るまでの全てに出演しゲストが全編にわたって解説を展開するというのはNHK相撲中継史上初の特別な扱いであった

こんにちはMAROです

ホントだよね~最近悪い事件ばっかだよね~

閣下!悪いヤツはみんな地獄に連れて行ってください
ブルンブルン
