W杯アジア最終予選第1節 日本-バーレーン(6日、バーレーン・マナマ、ナショナルスタジアム) 日本代表の岡田武史監督(52)が“ジャージー指揮”を希望していることが分かった

代表はこの日、バーレーン戦に向けて、成田空港からチャーター機で決戦の地マナマ入り

ウルグアイ戦では日本協会の犬飼基昭会長(66)の指令でスーツで指揮を執ったが、同監督は「俺の商売道具」と関係者に明かすジャージー姿でのベンチ入りを継続して希望している

岡田監督は今年1月からの13試合をジャージー姿で指揮したが、ウルグアイ戦では、7月に就任した犬飼会長から「みんなから見られる仕事だから」とスーツでベンチ入りするように指令を受けた。
これが影響したとは言いにくいが、試合は1-3の完敗

試合後に岡田監督が同会長に「まだスーツじゃないとダメですか?」と聞くと「このまま続けてくれ」と言われた

こんにちはMAROです

岡ちゃんの服装をジャージに戻したからって、日本代表の強さが戻るとは思えないが・・・・・。
それにしても、先日の大学生相手に日本代表が負けるという失態にはがっかりした

今回の日本代表にはあまり期待できないでしょう。
岡ちゃんに見直して欲しいんだよね~「人選・ポジション・戦術」を
ブルンブルン
