役者が光る映画。
てゆうか主役級の俳優が、ウジャウジャしてる。
なんじゃ、こりゃ。
世界の渡辺謙
さすがオブザさすが
いい、漁港にいそうな感じ。
いや、渡辺謙が漁港のにいたら。。ヤバい。
オーラありすぎだ。
シリアスな顔、迫力あるな。
ありすぎるくらいだ。
妻夫木聡と綾野剛と松山ケンイチ
いい俳優揃い。
特に。。妻夫木聡。
童顔が髭を生やすと。。ちょいワイルドになるのいい。
いつまでも青年かと思い込んでいたけど、
妻夫木聡、若くない役もいける!
ゲイ役もどハマりだ。
宮崎あおい!
この人、すごいと思ったね。
透明感半端ない。
すっぴん?すっぴん風メイクか分からん。
ちょっと人と違う役。
なかなか難しいよ?
でもすごくいい。
ただ、ラストめっちゃ泣くから、
逆に泣けなかったな。
渡辺謙の泣きっぷりも、すごかった。
泣きっぷりに見入ってしまう。。ってゆう。
私的に泣けるポイントとしては。。
綾野剛。
語らない男。
不信感を感じながら、
それで語らない、明かさない。
突き放してるようで実は、
繋がりを求めていたのだろう。
母親や結婚、墓。。
人知れず強い想いがあったに違いない。
すれ違った2人、切ない。
泣ける。
ストーリーはすごいミステリー。
逃亡した凶悪殺人犯の話。
犯人は整形してて、犯人像が曖昧なのがみそ。
身元怪しい奴、3人が出てくる。
3人のストーリーが変わるがわる流れていく。
どいつ?
どいつが犯人なの?
え?
3人とも違うの?
えー!
っと最後までどうなるか分からない。
広瀬すずや高畑充希の顔の変化。。
見過ごせない。
見過ごせないくらい簡単に洗える水筒こいら↓