九条の大罪 ドラマ 感想 1-3話 | マローンのレビュー

九条の大罪 ドラマ 感想 1-3話




見始めた瞬間からハマるドラマ。
ピシッとしてない柳楽優弥。
すごくいい、鼻テープ。
カンヌの子と呼ばれた少年が、
ちょい悪な弁護士役、いい感じにハマってる。
この子、本当に面白い。
いい役者になって、よかった。
マコーレカル◯ンや
ファーロン◯みたいにならなくて。

ネトフリドラマ、また面白いヤツ作っちゃったなと思った。
正義と悪は紙一重なの?
柳楽優弥君は、正義なの?
悪なの?
どっちなんだい!
で、ピェール瀧は出るの?出ないの?
ユーキャンツストップな展開!
と思いきや、少年が交通事故に。。
はい、もー無理。
子供が不幸になるヤツは、
おばさんの心潰れるから辞めてあげて?
本当、堪忍やで。
早くも観るか、
辞めるか
悩みどころ。
泣き叫ぶ母親と共鳴しそうになりつつ、
なんとか
歯を食いしばって鑑賞。
ちょ、待てよな展開に、
これが現実なのか?
なんも言えない。。
一発目の話。
ウシジマくんの作者だったのね、原作。
納得。

先日、闇落ちした弁護士を知ってる。。
と思ったら日車でした。
呪術廻戦です。
弁護士のメンタルケアどうしてるのか
司法試験ばりに難しそう、メンタルケア。

いい弁護士は、性格が悪い?
はたして。
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