ワーナーライブ後、その時の記憶を

文字にすることで

たくさんの想いを咀嚼してる私。






書くこと。

若い頃勉強してた頃は

もっぱらinput。




大人になって


特にこの数年、コブクロとの出逢いから

ブログを書き出して

いろんな想いを整理してる。

書くことがoutputに。







100年 MUSIC FESTIVAL


行く前も

いろんな期待、想いがあって

何を感じて帰ってくるんだろう

って思って。。



ライブがあってる間は

音楽の素晴らしさに感動し


コブクロが歌っている時は

感動してるんだけど・・

肩に力が入って、緊張してて


いつものライブとは違ってて。。





帰って来て

書くことで、やっと整理できてきたのかな。。





やっぱりね


生きる

生きていく


っていうことへのメッセージがね

強くて。





言葉だけではなくて

歌が伝える

「生きる」ということ。




コブクロの二人は

いまだに多くは語らず、

ワーナーライブも歌で伝えることに

集中してた。



痛いくらいに

響く心。





去年の今頃を思うと

今、体調がいいことがウソみたい。。


音楽が生活の中にあってよかった。


感動できる自分になっててよかった。





達郎さんは、時に音楽の力はちっぽけで悔しい

って言ったけど。。


たしかに聴けなくなる時があるけど・・


感情の器がいっぱいいっぱいになってると

感じきれなくなって




でも

復活するきっかけが

歌に感動し涙することからだったり


何より毎日の生活が支えられてる。






感情の器に入ってるのは

想い

涙。。





感情の器が、いつもいい感じに

ひたひたになってて

いっぱいいっぱいにならずに

いられたら・・





いつも音楽をそばに感じられる

自分でいたいな。