100年 MUSIC FESTIVAL で


山下達郎さんが、間奏で語りだされ、

その内容は先日のブログに書いてますが・・




そのMCの後に歌われたのは


「蒼氓」 (そうぼう)

↑ポチっとして聴いてみてくださいね^^


だったと、あるの方のブログで知りました。






遠く翳る空から


たそがれが舞い降りる


ちっぽけな街に生まれ


人混みの中に生きる


数知れぬ人々の 魂に届くように







「希望という名の光」でもとても感動したのですが・・



この冒頭の歌詞の部分を、くり返しくり返し歌われました。

歌詞があまりにその時の、達郎さんのメッセージとピッタリで。゚(T^T)゚。







歌詞に込められた想いが、鎮魂歌に聴こえ。。


残された人には、「がんばれ」と言っているようにも聴こえ。。。







歌の言葉の深さ


歌のやさしさと力強さ


メロディーの美しさ


まっすぐに伸びる声





達郎さんの歌を通した

メッセージの強さを感じました。