今日あたしは3年越しの同僚JunKissをしてしまったキスマーク


Junは正味24歳のヤマピー張りイケメン男の子。それに比べてあたしは・・・


ずっとライバルで全勤務先を同時に退職しては同時に同じ会社へ入社。

勿論、この3年色恋沙汰なんて欠片もなく来たのに・・・


忘年会で新人社員と乱闘になったJunを羽交い絞めして止めに入った。

そぉ言えば2年前の同じ時期、客と喧嘩になって・・・やっぱり羽交い絞めにしてた

あたしが居たし。


そんな喧嘩の後、Junが喧嘩相手の後輩をTaxiに乗せ壱万円を運転手に渡し

Taxiが去った後・・・『ごめん・・・』と謝りながら抱きついて来てKissキスマーク


いつもなら興奮するんだけど何故かJunにはセーブ掛けてるあたしビックリマーク


彼とは仕事でしか戦えない。。。。そんな気持ちが強いのか?それとも理性を持てる

ようになったのか?


とりあえず絶対有り得ないと思ってたJunとのKissキスマークだし記念にブログに記しとこロボット



・・・随分ご無沙汰してしまいました。

また時間を見付けてブログ更新していきます。

皆さんからのメッセ~ジにもなかなか返信できず・・・

ごめんなさいo(_ _*)o 




相変わらず Nao とはその後も続いてて・・・

この間色んなことがあってブログを自粛してたのも正直な話。


彼は今、離婚調停中。。。簡単に離婚されても困る。。。


私との不倫が離婚を招いたのではないと信じたいけど・・・

『夫婦』って色んな事があるらしく私にはよく理解出来ない事が

多くて勝手にして頂戴!?と開き直ったら気が楽になりました。


そんなわけでまた合格つばさのエログ合格公開しますキスマーク










不機嫌なNaoと自宅に戻ってからも無言が続く中・・・

珍しく電話家電が鳴る♪zzzzz♪。

携帯もここ数日サイレントモ-ドにしてNaoに気遣ぅぁたし。


電話ゎ同業の瞳からだった。

実家から戻って来たんだ!!!  

離婚調停中の彼女ゎこの休暇の殆どを実家で過ごし、

心配する両親に色々と小言も言ゎれたらしく愚痴電話。


瞳にゎ約2ヶ月前にNaoの話を軽くしてぁって正直に現状を

打ち明けた。


『『『 なんだ!早く言ってょ! 』』』


散々、一方的に話して言ぇる間も与えなかったクセに・・・

ぁたし含めて【30過ぎた女】の勝手振りが伺ぇる。

POOLから気まずぃままの状態だから彼女の電話にゎ感謝。



『 これから・・・ぅち来る? 車で迎ぇに行くょ! 』

『『『 えっ? Nao君居るのに・・・平気? 』』』

『 Naoも紹介したぃし・・・ どぉせ1人でしょ? 』


ぁたしのぅちなんだからNaoに確認取る必要なぃでしょ!!!

・・・電話の会話を盗み聞きしてるNaoと目が合った。


『『『 自分で行くょ!高級マンション見たぃし… 』』』

即!電話が切られた。



『『 誰か来るの? 』』

『 ぅん。前に話した瞳! ぃぃょね? 』


フテ腐れてたNaoの顔に笑顔が戻って来た。

瞳にNaoを紹介したぃし…と彼の存在をアピ~ルした作戦が

成功だった!!! 単純すぎる。


ぁたしゎ知能犯なんだって!!! ふふっ。


油断した隙にNaoの手がぁたしの腰を掴む・・・

たったそんな彼の行動にチョッと感じる。


『 あっんラブラブ 』・・・ぃっ瞳が来るか解らなぃけどHしたぃ


Naoの手の上に自分の手を重ねて振り返ってKissキスマーク

舌で彼の唇を舐めながら重ねた手をNaoの股間に・・・


ぁんなに不機嫌だったクセにチン●ゎ上機嫌きのこの山*


Naoの下着を途中まで下ろして両手でチン●を扱く。

彼の両手ゎぁたしの頬を包み激しぃKiss・・・


彼の下着に足を掛けて下まで脱がせてゎ片手をぉ尻に

回して指で割れ目を開きァナルに沿って指でなぞった・・・


激しく感じるNaoの口からゎ悶える声ラブラブ


彼の唇を離れてチン●をくわえる・・・

吸ってゎ激しく尺り上げて喉の奥に亀頭がぶつかり時折

嗚咽しそぉになる。


両足を開かせて下からタマを口に含み舌で舐め尽す。

股の間をくぐって彼のぉ尻を両手で開きァナルをに向って

溝を舌で滑らせた・・・


『『 もぉヤバぃって・・・ 』』 



狂ったNaoが一気にぁたしを下着だけにして・・・

Tバックのラインにそって舌で舐める。


既に濡れてラインゎネトネトした愛液で湿ってぃる。


一瞬、彼が離れてバイブを持ち出し・・・Tバックの上から

破れそぉな勢いで無理矢理マン●にバイブを押し付ける。


『 ぁ~んラブラブ Nao・・・早くチン●頂戴ラブラブ 』


限られた時間の焦りもぁったけどNaoのチン●が欲しくて

ぉねだりした。


激しく腰を振るNaoに合ゎせて激しく腰をうねらす。


クチュクチュクチュ・・・と音を立てってその音が激しく早く

なってゎ2人で同時に絶頂を迎ぇた爆弾


余韻に浸る時間ゎ・・・?


珍しく慌ててSEXして1時間も絡んで無かった。

ぃっもなら2時間近く絡んでぃるのに・・・


今日ゎコレでベッドシ~ツも2度目の交換。

瞳が来れば浴室から寝室全て見回るだろぉしHな気配

全て消して・・・


何も無かったょぉに瞳が来るのを待った!!

約20分後・・・

インタ-ホンが鳴ってゎモニタ-に映る瞳が居た。 








  今年ゎ予定外に休暇中をNaoと過ごしてる。

  実家にゎ戻らず・・・と言っても実家の家族達ゎ

  8月上旬から海外ぇ脱出して留守で置ぃてかれた!!と

  言っても過言でゎ無ぃけど・・・


  まぁ大した予定もなく・・・

  昨年手に入れた都心の高層階の部屋に移り住んで

  開かず段ボ-ル箱がクロ-ゼットに有り未だ生活観さぇ

  薄ぃ新居をコ-ディネ-トしたり・・・etc

  そんな休暇にしょぉ!と思っていた。


  ・・・けどそんな部屋作りの前に生活観出して過ごす

  ぁたしゎ想定外の休暇。


*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*

今日も晴れ晴天に恵まれ・・・ぅちから徒歩10分のホテルの

屋外POOLぇ行く。

都心のホテルのプ-ルとあって流石に家族連れゎ元より…

何気に人気も少なく穴場。

1歩出ればヒルズゃミッド…に向ぅ人波が押し寄せてるが

Naoと3年前の夏にも一緒に来てたっけ?

Naoの一言で忘れ掛けてた3年前の夏を想ぃ出す。


未だぁの頃ゎ彼も若くて大衆プ-ルの方がぃぃ!!と

不満気で…デ-トの度に無理しながら自分の欲しぃ物を

我慢してデ-ト代に当てたね。

確か3年前ゎぁたしがプ-ル代払ったね!!


今日ゎ彼が空かさずカ-ドを出して精算してた。


仕事も独立して充実してるらしぃけど今ゎ無理する時でゎ

無ぃのに・・・


POOL-SIDEでNaoの寸前の光景を思ぃ出し…カクテルグラス乾杯。


陽射しが強過ぎてPOOLに入ってゎ日焼けを恐れてまた

SIDEに戻る。  そんな繰り返しでも夏を感じる。

想定外の夏・・・だぁ。 Naoとぃっまで過ごすんだろぉ?




『『 1週間経った? こんなに一緒に居るの初めてだ。

          この先どぉしたぃ? 

   オレゎ先ず離婚するょ・・・ やり直そぉ。。。 』』


まさかココでこんなNaoの言葉を聴くとゎ・・・

更に想定外な夏。


1週間一緒に・・・

確かにNaoと出逢ってから1週間一緒に過ごすなんて

初めてで・・・

毎日笑って過ごして疎遠になってた2年間を穴埋めする

様に色んな事を話して・・・激しくSEXに溺れる日々を

送って・・・

そろそろ目を覚まさなきゃイケなぃ頃にやってきたかな?


どぉしたぃ?・・・そんなこと考ぇても無かった。

離婚・・・全く望んでもなぃし簡単に言ゎなぃで。



彼の質問にぁたしの正直な気持ちを答ぇた。


ぁたしゎ彼が離婚なんてしなくても十分、幸せ。

たぶん心の何処かで彼の奥様以上に幸せを感じてる。

それに・・・想定外の1週間だったからぁたしも精一杯、

家事をこなしNaoを独占してゎSEXだって堪能してきた。


・・・けど仕事に従事し始めたらこの1週間のぁたしが幻

だったと感じるはず。

家事ゎ出来なぃ!しなぃ! 仕事に明け暮れ・・・

毎日深夜に帰宅するぁたしの生活を目の当たりにする

ことになるょ。


Naoの言葉ゎ女としてゎ嬉しかったドキドキ


でもぁたしの普段のLife-StyleでNaoが満足出来なぃし

ぁたしももっともっと手に入れなきゃイケなぃ物の為に、

Naoを独占する権利ゎ放棄するwa。


でも逢ぇる時にゎ一緒に過ごして一緒に笑ってそして…

激しく抱き合って誰にも見せれなぃ姿を見せ合ぉぅょラブラブ



Naoゎ納得しなぃまま。



相変ゎらず離婚を口走ってゎ帰路の途中立ち寄った

銀行を出て来て・・・


『『 生活費に使って!!! 』』


と・・・¥20万を渡して来てトコトン聞分けのなぃ様子。


ぉ昼寝してる彼のカバンにそっと戻してぉぃた。








都心にも駅からの人波が戻って来た。

そろそろ夏季休暇(ぉ盆休み)も終盤・・・ 


昨日も朝からNaoと目覚めと同時に抱き合って朝のご挨拶

代ゎりのSEX。


抱き合ってゎ既にきのこ朝起ち利用して準備万端の彼のモノを

腹部で感じる。

未だ寝惚けてるぁたしのォッパイに顔を近付け舐めてゎ吸う

彼の仕草で少しづっ目覚めて・・・

ィキナリ彼の硬く尖ったきのこォチン●がぁたしの陰部に襲って

きた。     ・・・(>_<)痛ぃっ


未だ受け入れ態勢が整ってなぃ状態で・・・

ただでさぇ大きめの彼のチン●で痛みを感じる状態で入ろぉ

と必死に入り口を突く・・・。



『『 ホラ!! もっとぃっもみたいに濡れて… 

   痛ぃだろ?

   痛ぃ顔も色っぽぃょ。 もっと無理に押し込んでゃる!! 』』

『  痛っ・・・ ぁっ・・・ 大き過ぎて・・・ 痛ぃっ・・・ ぁぁぁ 』



思ゎず腰をズラして彼のチン●から逃げ気味のぁたしをNaoゎ

しっかり抱きしめて腰をうねらせ入ってくる。


『『 ぅっ・・・ 濡れてきたょ。 淫乱だな。 』』

『  ぁ~っ・・・ でも未だ痛っ・・・ 優しくして・・・ ぁぁぁん 』

『『 甘ぃょ。 寝顔見てたら犯したくなった… 我慢しろ! 』』


ベッドから手の届く位置に置かれたベルトで両手を縛られ

ベッドに結び付けられる。

・・・そして随分濡れたぁたしの陰部をわざと拭ぃて無理矢理

挿入する。

また痛みが走ってゎ快感ぇと変ゎる中で犯したぃと言う彼の

願望に応ぇる様に感じながら抵抗もする・・・


興奮する彼ゎまたチン●を抜き・・・

彼の長く綺麗な指を一気に3本入れて来た・・・


『 あっ・・・ィタイ・・・ 痛いっ・・・ ぁっ (>_<)イタイ 』


クリトリスにロ~タ~を当てられ3本の指ゎ激しく動かされ・・・

痛みがなくなると徐々に快感に変ゎる。

・・・口を開けてゎNaoのチン●を咥えて指の動きと同じ様に

チン●が口の中で暴れてゎ苦しくなる。


Naoが動きを止めてゎ・・・ぁたしのマン●を見ながら


『『 こんなに濡れて・・・また綺麗にしょね。。。 』』


両足を広げられ綺麗にまた拭き取られる。

Naoが立ち上がってゎリビングから煙草を持って来てぁたしの

口にも吸ゎせる。  ・・・今日ゎ何か変。。。


正味2~3分の小休憩の間でもNaoのチン●ゎイキり立った

ままでモノモノしく・・・

毎日、朝・昼・夜・・・食事と同じ様にSEXして昨日ゎぁたしが

彼を犯し4回ゎ放出したクセに・・・未だ元気きのこ

ソレを見てたら自然とまた濡れ気味なぁたし・・・


『『 また濡れてるzo! 綺麗にしてゃっただろ??? ホラ 』』


Naoゎぁたしの両足を上げてゎ広げ・・・また拭く?!

その瞬間・・・Go~nと言ぅ痛みと同時にNaoのチン●が

一気に挿入させられぁたしの腰にしがみ付き腰を激しく振る

Nao・・・


『『 お~ぉっ・・・ スゲぇ気持ちィィょラブラブ 

   痛かった? ごめんね。 気持ち良くしてぁげるから・・・』』


Naoの激しく硬く大きなチン●でぁたしゎ今朝もシ~ツを汚し

激しく悶える・・・

ぉ互ぃ絶頂を迎えて激しく痙攣しながら敏感になった陰部を

終ゎった後も擦り合ゎせクチャクチャとィャラしぃ音を立てて・・・

清々しぃ朝を迎ぇてた晴れ


今日ゎ朝からPOOLぇ行くのに・・・

こんなに体力使って大丈夫かな???  







ビキパン姿で両手を後手に縛られ目隠しされてるNao…


逆らぅことも出来ずに彼ゎぁたしのされるがまま。


ぁたしだって淫乱ながらに恥ずかしぃ姿を見られて感じた恋の矢

だったらNaoだって・・・恥ずかしぃ程に乱れょぉね!!


両手で彼の股間を擦り上げ指でナゾリながらまた両手で

イヂる。

無造作に両手・指・片手で彼を攻めてゎ興奮する。


Naoも暗闇の中、何をされるのか期待するのか???

彼のチン●ゎ、既にガチガチに硬く大きくなって、ぁたしが

期待したSexyなビキパンをかもし出して来た。



ウエスト部分を持ち上げると苦しそぉにしてた亀頭が

我慢汁で輝き真っ赤になりながら顔を出すキノコ


ぅん。素敵ラブラブ


きっと彼ゎこのままぁたしの手がパンツの中に入って来ると

期待したはず・・・。

ぁたしゎそっと手を離し亀頭先を舌で綺麗にしてぁげた。


うっ・・・ラブラブ  感じるんだぁ? もっと感じなさぃ。


彼の足を両手で広げて指でビキパンの端を辿る。

足をビク付かせながら呻くNaoゎ可愛ぃさくらんぼ



彼の肘を取りソファ~から立たせて足を広げさせた。



背伸びして彼の唇の周りを舌で舐め、彼の舌を吸ぅ。

唇から顎を伝って首筋にKiss。。。


鎖骨にKissしてゎ肩から首に向かって唇を這ゎせた。


あっぁぁぁぁあ zzzzzあせる 深く喘ぐNaoに感じるぁたしラブラブ


唇ゎ徐々に舌に滑らせてビキパンの上から浮き出たチン●を

口に挟み舌で転がしながら根元から亀頭までジックリ愛撫。


どぉ?・・・ぃっもなら聞くけど今日ゎひたすら無言なぁたし。

今日ゎ・・・彼から発する本能のままの言葉を聞きたぃ!!!


Naoゎ大人の男を捨てたかの様に甘ぇた声を出してゎ

恥ずかしぃのか我に返ってしゃがれた深ぃ声で呻ぃたり・・・


そんな声を聞ぃてるともっとイヂめたくなるぁたしが居るラブラブ


パンツに手を掛けて途中まで降ろしてゎkissしながら足で

一気に脱がせる。



そしてNaoのチン●にムシャブリつくドキドキ



『『 オレのチン●美味しぃ? 』』そんな言葉もシカトして・・・

涎で濡れてビチョビチョになるまでしゃぶってゎ吸ってタマを

ぉ口に含んでゎ両手で彼のぉ尻を左右に開く。



ァナルを指でゆっくり攻めてゎ涎で濡らしてぁげたの。

指ゎさらに滑って興奮するNaoのアナルに滑り込んで入る???


イヂめても痛がることゎ避けたぃとも思ぅけど・・・

でもこのまま入りそぉなら・・・ゅっくりゆっくり舐めながら指で

アナルをェグリ攻め!!!


チン●をくわぇながら指でァナルを攻められて狂ったNao恋の矢





いっいっぃ・・・ぁあああっ・・・ ダメだっ・・・ イクっ爆弾



ふふっラブラブ 一方的なぁたしの攻めでイッちゃったNaoドキドキ





『ごめんね。ずっと無言で・・・ラブラブ

・・・悪魔みたぃだったぁたしゎ彼にそっと謝ってみた。



『『オレこそ・・・ごめん。1人だけイッて(///∇//)』』



何もしなくて夢の中でイケる夢精が1番気持ちイイって良く

聞くけど・・・

今日ゎそんな状態に近かったはずラブラブ



     1度でぃぃから夢精してみたぃと言ってた・・・

     Nao(男)の夢を叶ぇてぁげただけょはなはなはな



今日ゎ久々に東京に戻って来た友人♀と先約有り。

生憎Nao君にゎお留守番をしてもらって・・・

六ヒルでLunchをしたナイフとフォークワイン


2年ぶりの友人♀ゎ転勤族の旦那様に全国津々浦々と

一緒にっぃて回って良妻してる様子が良く解る。


『『学生時代からホント変ゎらなぃょね? 何で???』』

              :

『ぅ~ん?! 変ゎってるし…衰えてるょ(_ _。)。。。』



ぁたしとゎ大違ぃで大学卒業して僅かで結婚して・・・

専業主婦で子供2人にも恵まれて・・・全然家庭染みても

無ければ何処かに優しぃ妻と母の面影をなびかせてる。


『『相変ゎらず恋多き日々なんでしょ? 結婚ゎ?』』

              :

『そんな事なぃょ。。。仕事も大変だし。。。結婚なぃょ!!』


主婦の彼女に若ぃ男の子ィヂってたり・・・

最近、不倫なんてしちゃったり・・・笑ってでも言ぇなぃ。



『『ぁたしなんて・・・枯れて落ちるのも近くなぃ!って感じ。』』


『『・・・それにSEXレスだし、旦那さまゎ浮気してっぽぃし。』』



まさか彼女の口からそんな事をブチまけられるとゎ・・・!


浮気なんてしそぉにゎ見ぇなぃ人だったし・・・

ビジュアルだってそんなモテるタイプでゎ無かったけど・・・

浮気?    で・・・SEXレス?


なんだか耳が痛ぃ。

・・・でもNaoが奥様とSEXレスかどぉか? 知らなぃけど・・・


友人♀とぁたしの現状が妙に歯車が噛み合ってしまいそぉ。



『 マンネリなんぢゃなぃ??*

言ぇるのゎそんな言葉しかなくて夫婦のことゎ解んなぃ


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


友人と別れてWindowShoppingをしながら帰路を急ぎ

途中NaoにHなPantsを買った。

Sexyなビキパン。   かなりH

帰宅してシャワ-を浴び冷たぃトマトjuceで喉を潤し・・・

上半身真っ裸でボクサ-Pants姿のNaoに冷たぃグラスを

くっつけてからかってみる。


そしてちょっと夜にゎ早ぃけど・・・ビキパンに履き替ぇてゎ

彼のSexyを鑑賞。


『『目がマヂなんだけど? 大丈夫? ぁはっ(o^-')b』』


ぃゃね・・・ぁたしが思った通り似合ってるなぁと思って!!!

でもねホントゎもっとィャ~ラシ~く履かせたぃラブラブ

それがぁたしの本心で・・・


Naoがそんな姿でソファ~に座ったと同時にぁたしゎ、

ソファ~を立ち上がり彼の前にしゃがみ込み彼の股間に

手を当てた。

何も言ゎず、息使ぃの荒くなるNaoが何か言っても無視!


指で股間を上下させてゎ彼がぁたしに触れようとした手を

押えて洗ってしまったばかりの浴衣のヒモで後手に組み

縛ってぁげたラブラブ


彼がぁたしに買って来たはずの目隠しも彼に付けてぁげて

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・今日ゎ犯してぁげるドキドキ



男の子だって犯せれたらぃっになぃ快感を感じるもの恋の矢

Hゎ本能で攻めて本能で感じなきゃ意味がなぃからね。



               *** To be countinue ***




目が覚めれば隣りにゎNaoが居る・・・

今までダブルベッドを占領して寝てたぁたしにゎ想定外。


外食で賄っていた食事も炊事。

洗濯だって1日1回、回せば十分で寝室とリビング以外ゎ

普段使ぅことも、ぁまり無かったのに・・・


ウィ-クDayゎ禁止欲して欲望と戦ぅ日だってぁる。


なのに・・・今のぁたしゎ毎日毎日、欲望を沸かせてゎ

SEXに執着しこの生活がぁと何日続くか解らなぃのに

当たり前のように過ごす自分が怖ぃ。


慣れちゃィケなぃ。。。そんな事を思ったりも?!



今朝ゎNaoが部下から呼び出され急遽、出掛けた。


目覚めれば欲望が生まれ抱き合ってぃ激しく欲望を

ぶつけ合ぅ2人が今日ゎいなぃ。


彼を地下駐車場まで見送りに行く・・・。

エレべ-タ-で軽くKissを交ゎし下りてゎ彼の車と

コンクリ-ト壁の狭間で熱ぃKissキスマーク



静まり返った地下駐車場で・・・生まれる欲望・・・


Kissをしながら

『『我慢出来る? 我慢して待ってて・・・  ねっ???』』

Naoが見下ろしながら唇を覆ぃながらぁたしの陰部に

手を伸ばした。


既に・・・濡れてる。


壁にぁたしを押え付け左足を持ち上げたNaoの手が

陰部に到達してゎ1本…2本…と指を入れてくる。


このまま・・・此処で?


『『我慢して・・・ぃぃね?』』

3本目の指どころか2本の指もぁ預けされてしまぅ。


彼にカ-ドkeyを渡し深ぃKissを後に一気に部屋まで

エレべ-タ-で上り詰めた。




我慢して・・・


彼の言葉との葛藤。 掃除をして洗濯機を回しながら

昨夜汚したベッドシ-ツを剥ぎ取り新たなシ-ツを張る。


シャワ~を浴びて心機一転。欲望を抑えれた。



リビングでゴロ寝してゎ彼に噛まれて傷付ぃた乳首が

敏感になってることに気付く。


押したりしてるぅちに・・・また欲望が芽生ぇっっ彼の言葉を

思ぃ出してゎバイブを手にしてしまったの。


まだ10:00am。 ぉ昼までゎ帰って来ない。。。


ぁたしの思考回路ゎ既に欲望のまま回り始めた。


バイブで股間に当て濡らす。

スイッチを入れて、ゆっくりうねるバイブをしっかり持ち・・・

跨ってゎ腰を上下に動かす。


はぁっ・・・ぁっ・ぁぁあ~ん。 

ぅぅぅっ・・・ぁぁぁあっ・・・感じるっラブラブ


バイブに深く座って腰を左右に揺らす。

バイブの付属部分がクリトリスに当たって感度が増す。

付属部分のスイッチをonにしてクリトリスを攻めてる。


ぅ~んラブラブ ぁぁぁっ・・・ぁん・ぁっ・ぁっ・あ~ぁ・・・


バイブを抜きうつ伏せになり片手で乳首を摘んでゎ、

後ろからバイブを突き挿す。


何度もィキそぉになってゎ手を緩め我慢すると誓った

Naoとの約束なんか忘れてオナニ~に没頭する。


開けっ放しの扉の向こぉで微かな音がした。


それと同時にぁたしの背後に強ぃ視線を感じた。



『『・・・ただいま。 我慢出来なかったンだぁ???』』

『『続きを見せて・・・我慢してたオレに見せろょ。』』


咎めながらも優しぃ笑みを浮かべながらバイブを持ち

ゆっくりと挿してゎ抜き・・・

お尻を更に高く突き出させてバイブをくねらせるNao。



『ぃゃっ・・・変態っ。 ぁっ・・・』

『『誰が変態? ぅん? 手を洗って来るから。』』


彼の手からぁたしの手にまたバイブの持ち手をすり替え

られた。


ぁたしゎ恥ずかしくて我慢出来なかった事を後悔・・・・・




               *** To be Countinue ***





昨夜からNAOとぁたしゎ激しぃ欲望を我慢することも

抑えることもなく本能のまま生きてる。


後ろから攻め続ける彼のィャラシイ指先ゎ凶器。


優しく両手で胸を包み揉み始めてゎ・・・

痛みを感じるほどに握り締められて思ゎず『痛っ*』と

漏らす。


『『痛ぃ? 我慢したら気持ち良くなるょ。』』・・・

ぁたしの唇を見つめながら優しく呟きながら、また

優しぃ手付きで触るか触らなぃかの感覚でォッパイを

攻めてゎ乳首を激しく転がす。


『ぁっ…ぁ~ん。ぁ~っ。。。』

喘ぐぁたしの唇を甘噛みしながら彼の唇が動く。

『『ねぇ。気持ち良くなってきただろぉ。』』・・・


彼の唇がドンドン下りて来て乳首に到達すると同時に

ォッパイゎ握り締められ乳首を強調するかの様に彼が

攻める。


さっきまで『『俺、このまま死にそぉ!!!』』って攻められて

参ってたクセに・・・豹変する彼の【男】を感じるラブラブ



出逢った時・付き合った約3年間・そして再会。。。

ぃっも可愛ぃイケ面と感じてゎ男らしさを求めたり彼に

甘ぇたりしたこと無かった。


でも【男】なんだぁラブラブ 知らなかった・・・

  ぃゃ・・・知ろうとしなかったょ。


今日ゎ彼の言ぅ通りで甘ぇちゃぉラブラブ



『『自分でォッパイ持って・・・もっと強く!!!』』

『こぉ??? ぅっ・・・このくらぃ?』


空ぃた彼の手ゎ・・・用意して来たらしぃ真新しぃ

バイブの包装を破く。


『『もっと気持ち良くしてぁげるょ。。。』』

eroticなのゎ知ってたけど今日ゎ特にeroっぽぃ。


バイブゎぁたしの下着越しに優しく陰部をなぞる。

上からそんな様子を見ながら彼ゎぁたし自身が

握り締めるォッパイに顔を近付けて乳首に舌を

転がし・・・甘噛み・・・吸ってゎ舌を這わせて・・・

強く噛む。


『ぁぁあ~っ。ぅ~ぁぁぁっ。感じる。Nao~ぉ。』

多分、彼の名前を連呼してしまったハズ。


そのぅちに優しかったバイブもウネリ音と振動音を

伴ゎせて乳首にも当てられる。

ォッパイだけで1時間近く攻められ乳首ゎ紅く熱を

持つ。


彼の手ゎぁたしのTバックを前から思ぃきり引っ張り

上げて陰部に食ぃ込まされて濡れた部分を彼の顔が

覆ぅ。  


『『濡れ過ぎだね。足もっと広げてごらん!!!』』・・・

彼の吐息が掛かるだけでも感じてィャらしく濡れるのが

解る。


彼ゎバイブを片手に濡れ過ぎたぁたしの陰部を傍に

あったバスタオルで拭き取ってしまった。。。終ゎり?

一瞬そんな事が過ぎってそんな顔をしたのか・・・




『『そんな簡単にゎイカせなぃょ。コレカラだから…』』



綺麗にされたぁたしの陰部にゎ食い込んだTバックが

更に深く食い込まされ思いっきり足を開かされる。

乾きっっぁる陰部にエアコンが当たり更に乾きっっ…


そんな状態にウネりながら激しく振動する付属部分を

上半身から流れる様に陰部まで当てられ食い込んだ

陰部に擦り付けながら観察するNaoが居る。


。。。Naoのモノが大きく膨らみを増し下着から亀頭を

出してるドキドキ

そんな彼のモノに手を伸ばしてゎ飛び出た亀頭を指で

イヂめる。


亀頭ゎヌルヌルして彼の我慢の頻度を証言してた。



『ぉ口に入れてもぃぃ?ぁたしの顔に跨ってラブラブ


感じて濡れ過ぎたぁたしょりNaoのモノが欲望に耐えて

こんなに濡れてるのをほっとけなぃ。


彼ゎ恵まれた体型と共に恵まれたモノを備えてて・・・

カチカチに硬くなってゎぁたしのぉ口の中で舌とジャレ合ぅ。


『『・・・・簡単にイカせなぃょ。。。』』と言ってた彼がぁたしの

口のイヂワルと舌の動きが激しくなるごとに・・・

ぁたしの陰部にバイブを激しく挿して抵抗する様子が伺ぇた。



『にゅぁ~ん。ぁっ。。。Naoのチン●でイカせて。ぉ願いラブラブ


このままだと激しくバイブで攻められてイクまで数十秒って

ところで彼にぉ願いした。


きっと彼も限界に来てたはず・・・???


『『バイブでイキたくなぃ?』』  

『Naoと一緒にイキたぃ…の。』



優しくKissをされて激しぃKissに変ゎり彼の身体が重なり

彼のモノが入って来る。


ぁんなにeroticでぁんなに激しく意地悪に攻めてきた彼が

ゆっくりと入って来て・・・


『『愛してるって言ぇょ!!!』』・・・はっ??? 正気??? 演技?

ぁたしにゎ言ぇなぃ。。。ょね???




『愛してる。。。。。。。』 ・・・言ってみた。


5年経って初めて彼にそんな言葉を放ってしまった。



『『オレもずっと愛してる。。。』』


好きとゎ聞いたことがぁったけど5年経って初めて聞ぃた。




それから何度もイキそぉになるのを我慢してゎ繋がって

いたぃ。。。そんな欲望に応ぇる様に激しく愛しぁったラブラブ



☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆

      流石に今日ゎご自宅に帰って

      しまぅかと思いきゃ・・・

      今日から2週間ご実家に奥様

      里帰りらしく・・・

      一瞬帰ってゎ・・・

      東京湾の打ち上げ花火花火大会を2人で

      鑑賞して過ごした。


休暇中の予定が全て塗り替ぇ

      られてゎ友人達にも迷惑掛けて

      しまぃそぉだけど・・・

      皆んなごめんなさぃ☆彡


      ドップリ不倫にハマりっっ・・・

      ぁたしがしっかり自分さぇ持って

      れば何とかなるかな???

☆*。。。*☆*。。。*☆*。。。*☆*。。。*☆*。。。*☆*。。。*☆











ぉ昼休みに彼からのmailカラフルびっくり!マーク


『『 週末一緒に過ごせる? 』』

妻子持ちの分際でここ3ヶ月ぁたしの普通の恋路を

邪魔して無理に不倫に丸め込んで・・・


でもNaoのことゎ好きだしもしもTime-Slipして彼が

独身だった元カレだった頃に戻ったとしたら・・・

どんな愛し方をしたかな?


もぉ過ぎちゃった時間ゎ仕方なぃし・・・

ぁたしが告げたぉ別れに後悔しても無駄。

だったらまた再会して愛し合ぇた人生をHappyだと

受け止めて勿体ぶったSEXょりも危なぃくらいの激しぃ

SEXの方がぉ互いの人生にゎ想い出が作れるかも?


『 スッゴぃ事してくれるなら一緒に過ごせるかも 恋の矢

ぁたしがNaoに送ったmail。




ぁたしゎ比較的Sが強くて攻めることで快感を感じる。

でも今日ゎMっぽくmailを返す。



ぃっもなら彼の唇を奪う様に攻めて・・・彼の耳元で

『ぁたしに犯させてラブラブ』と囁いてみたり・・・

焦らしながらボトムの上から散々、触って口で彼の

真ん中のファスナ~を開けて下着からはみ出しそぉな

彼のモノを攻めまくる。


漏れる彼の声がぁたしの本能を擽り興奮させてゎ・・・

ぁたしも恐ろしぃほどに濡れてしまぅから不思議。


彼のモノがぁたしに挿入されたら感じやすぃ、ぁたしの

身体が言ぅ事、聞かないから挿入するまでゎどぉしても

攻め続けていたぃドキドキ



そんな事考ぇてゎ帰宅して早々と19時前に彼が来た。



彼が来て手を洗ってる後ろ姿に手を回し既に犯して

しまったラブラブ



これから少しカクテルグラス息抜きして・・・

今度ゎ・・・ぁたしがNaoに犯される役。


PCに向かってブログを打つ、ぁたしの後ろで怪しぃ

Naoが居て・・・


彼のィャラシイ指先に既にしびれそぉ・・・

コレ以上、PCに向かったままゎ・・・無理ラブラブ



          …*…To be countinue…*…