先週の水曜の朝九時


前日からの準備の下  



薄っぺらい ゆかたみたいなかっこで


すたすたと 広い通路を


13階の部屋から3階のへやまで


歩いていった  少しさみいけど


まだまだ落ち着いていたぺこ






壁や ドアなんかは 無機質でいて


冷たい感じだ


いくつもの部屋にわかれていて


部屋には番号がついていた


ここへどうぞ。。。と案内された部屋  8  と書いてある


なかに入るとかなりおおきな部屋だった







そそくさと 自分の名前を名乗りながら


数人の人たちにかこまれて


あっという間に 素っ裸にゃ


はずかしさもあったもんじゃない


以前2回は 麻酔かけられた状態での


入室だったので ここまで覚えていない


壁にはたくさんのオイラのCTの写真があったドクロ


数人の先生がたが写真をみてます


執刀医の先生の姿も。。。





台の上に自分で横たわり


バスタオルをかけられ


なんかボケをかまそうと



思っていたのに。。



ちゃんと準備したネタもあるしね



執刀医の先生まだお若い女性2名もいたし。。。



やさしくしてね。。。。っていったろうってきめてるもんねぺこ



いつかまそうって思ってたのに。。。





あれ?  タイミングが。。。




『○○さん~点滴はいりま~す』注射 『心電図とりま~す』


数人の先生にかこまれ 麻酔科の○○です ○○ですみたいに


自己紹介され


先生のペースと人数に圧倒


『ちょっと緊張してきましたね~ 心拍数あがってきましたね~』 


ほらあがるだおろ~あ゛ぁ゛っ


ちょっとおちつこまいか~  なんて 余裕もなく


あれよあれよ


『ちょっとふわ~としますよ~』といわれて


酸素マスクが登場ゴルゴ? お!いよいよだて。。。


これが全身麻酔ってヤツか  どんなもんだ???



しかし!! 


透明だな~マスクって思った。。。



そこで THE ENDガーーン…


ベンジロウダウン。。。。でした沈黙


ちょっとふわ~っとでめる


。。。。。まじかて。。。。。




to be conntinueガクリ