☆アンドリュー・ジョーンズがWソックスと1年50万契約
アンドリュー・ジョーンズ 32歳 R/R OF 今季50万 1年50万+100万出来高(予想1年200万)
G |
AVG |
OBP |
SLG |
HR |
RBI |
BB |
SO |
SB |
RC27 |
P/PA |
82 |
,214 |
,323 |
,459 |
17 |
43 |
45 |
72 |
5 |
4,9 |
3,97 |
才能だけでプレーしたつけなのか、,158/,259/,249 と地獄だった昨年からは脱出したものの、かつて51HRでHRキングとなった実績を考えると物足りないシーズンだった。それでも、数少ない出場で17HR。フルに出ればまだ30本打てることは確実で、出来高を含めて150万は結構お買い得となる可能性が高い。
ちなみに、10年連続でゴールドグラブ賞を獲得したものの、今季は全体の65%がDHでの出場だった。
WソックスのOFは現在リオス、クエンティンが確定。
ポドセドニクとも再契約を目指しており、3人で固定。1Bもできるコッツェイとすでに再契約をしているものの、打率は低いものの一発があるジョーンズを加えられたことはそれなりの効果がある。復活すれば大儲け、ダメでも特に損はないので良い動きだったかと。
☆ジョン・マクドナルドが2年300万で再契約
打撃は三流、守備は一流の選手。
今季は自己最多の4HR&OPS,655を記録。通算11年でOPS,593。
☆フィリーズが、ワイズら4選手とマイナー契約
正直どうでもいい動きだが、この4人のうちの1人であるワイズは、バーリーの完全試合を助けた外野手。
たしかバレルのHRボールをキャッチして完全試合をアシスト。