7日に、プロクター、デイビッドソン両投手が解雇されていた


デイビッドソンはどうでもいいけど、プロクターとは再契約するだろうと思っていただけに残念


とはいえ、再契約する可能性も残っている



1年75万+出来高で契約したものの、開幕を迎える前に怪我で離脱


その後トミー・ジョン手術でシーズン絶望となっていた


N-FAにしてから再契約すると思っていたんだけど、その前に解雇となった


マイナー契約で再契約でもしてくれるとありがたいんだけど・・・



というより今解雇する必要があるのかはてなマーク



スコット・プロクター 32歳


ヤンキース時代、トーリにこき使われて06,07年の2年間で166登板、188,1イニングを投げた


昨年はドジャースに脱出できたと思っていたところ、トーリがやってきて再会


結局昨年は酷使の影響か、41登板で防御率6,05


通算は262登板で16勝10敗 防御率4,42という成績



デイビッドソンは、25歳の左腕で今季1登板


1回4安打4四球5失点3奪三振という内容


通算は 3登板3イニング10安打6四球11失点



これでリリーフは、調停選手を残留させたとして(いやだけど)


ヌネス、マイヤー、ピント、リンドストロム、Bサンチェスとあまりにも弱い


今季全休のタンカースリーもいるけど、やっぱり弱い



補強を強く求む!!