数秘的にいうと
この鳥取島根は出し抜かれたように起きましたが
(2024年1月1日の能登のように)
本当はあすあさって
1月7日
1月8日
が 1月の注意日の本命(のひとつ)なのです
したがって
これが前震であるかもという想定を
真面目にしなくてはならないです
全国どこで起きてもおかしくないし
南海も気になります
いまは、わずかな猶予期間中かもしれません
注意しておきましょう
数秘的にいうと
この鳥取島根は出し抜かれたように起きましたが
(2024年1月1日の能登のように)
本当はあすあさって
1月7日
1月8日
が 1月の注意日の本命(のひとつ)なのです
したがって
これが前震であるかもという想定を
真面目にしなくてはならないです
全国どこで起きてもおかしくないし
南海も気になります
いまは、わずかな猶予期間中かもしれません
注意しておきましょう
蟹座満月のレメディ・遠隔受取
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*普通郵便で発送します。速達がよければお申し出ください。
*このオリジナルのレメディに使ってる砂糖玉は、素の砂糖玉ではなく、パラサイトという隕石の波動を入れたものです。
パラサイトの波動が月の波動にあっていて、パラサイトの波動がベースになることでより作用が起きやすくなるためにパラサイト玉を使っていますが、パラサイト玉のレメディは在庫限りとなります。
*レメディとともに、お送りする際に出たメッセージ(ご本人をリーディング)を送らせていただいています。
*レメディとは何か、とり方・使い方は、さきに当ブログ内で十分に確認ください。
明けましておめでとうございます
2026年
新たに始める気持ちで書き出しました。
ずっとみてくださっている方も
新たな気持ちで ご覧ください
(なに!おんなじにみえる?気のせい気のせい!)
どうぞ よろしくお願いいたします
2026年こそ、ほんとうの・・・
本当の意味で変容する年。
2025年は「転」
アセンションに向かいはじめた2012年以降で、
もっとも 明々白々に
”時代の転換点” になった年。
2026年は「変」
引き続き 転換点を通過しながら、変容を重ねていく時期。
それを象徴するように
2026年1月26日には、海王星がいよいよホームである魚座を出て牡羊座に入宮します。
「魚座の時代の終焉」
2150年続いた魚座の時代、二元性の13000年の最後のフレーズが終わる・・・
終焉というからには、
徹底したお終い、最期を迎えるということ
古来それは文明の終焉・転換点といわれてきました
そんな2026年にはまた、次の水瓶座の時代=風の時代のはじまりの息吹も、微かに、交じり合ってくるのかもしれません(カオス)
だって元日19時でさえ
星の配置はこんなにアンバランス
山羊座♑に
水星☿、金星♀、太陽☉、火星♂ が集合
大晦日は「突然の」変化を象徴する天王星♅が月とコンジャンクションだったし
数秘もさることながら(ずっと注意日)
星位からも要注意シグナル感じます
そして
次の満月がもうすぐです
(いつのまに・・・)
2026年1月3日 19:03
山羊座の太陽に、蟹座の月が正対し、満月となります。
このときの太陽は金星、火星とコンジャンクションしてるから
なんとまあ、月は三重にオポジション。
その強力な波動は
現時点の変容・変革のただなかにあって
擦り切れそうな心身を癒すものであったり、
この時期だからこそ、しっかり地に足をつけるものだったりします。
長い時間をかけて培われたものの
本質/価値を認める、残す、引き継ぐ
忍耐強さ
穏やかさ
たとえば職場や家族に、
自分にとってだいじなもの、という思いが湧くような
それはまた
そんなふうに思うきっかけとなる事象が、職場や家族で起きるということかも
おだやかに年が明けてくれて
うれしいのですが
1月も全日注意日です(!)
まあ もうね
眼の前に現われることを ひとつひとつ
丁寧に 真摯に やっていくだけですな!
*****
まーりんの独り言
この数年、親の体調とか、実家のいろいろで
ゆっくりホロスコープをみる時間がほとんどありません(泣)
やっとこさエッセンスを作っている状況。
でもこれもまた、わたしに必要なことなんでしょう
ホロスコープなんざ、
瞬間に見て瞬間に読み解けるように!なればよいのでは?w
うーん 意識の使い方、時間の使い方ですね。
***
クリスマス過ぎてから急激に多忙に。
きょう、やっと、自由時間とれて
石上神宮 大和神社 にお年始のごあいさつを
どちらも例年よりも何倍も混んでいました
なんでだろう
みんなが 神頼みしたくなる年なのか・無意識になにかを感じ取っているからなのか?
それとも神さんの方が人を寄せている=人間のエネルギーを回している・利用しているのか?
きょうという日
石上神宮 大和神社 どちらも ものすごい ご神威を感じました
それぞれに違うエネルギーですが
おもしろいことに、ふたつの神社は天理教教祖つながりです
そうでなくとも
山並みに沿って古墳がたくさんあるし
あの辺り一帯については 隠された、知られていない 事実は多いような気がします
自宅の駐車場に戻ってきたら
わたしの駐車位置の真ん前に
家族で日向ぼっこ おだやか~