ファイナンシャルプランナーのMARです。


ファイナンシャルプランナーとは「お金の専門家」で、税金・保険・教育・不動産・資産運用といった直接お金が関係することから、ライフプランニングやリスク管理といった間接的にお金が関係することまで取り扱うお仕事です。


「なんだか難しそう・・・」と思われるかもしれませんが、その「難しいことを分かりやすく!」するために我々がいます。お気軽にお声かけくださいね。


現在は鹿児島、福岡、宮崎、長崎に拠点を置いている有限会社LIFE FACTORYにて活動中。


企業理念は「真のプロであるために、常に一人の消費者であれ」。


プロ意識とプロの知識、それとお客様目線を併せ持つことが、最適な提案に繋がると考えています。


個人としてはそれ以外にもウェブコンテンツ制作会社、飲料水卸会社、葬儀社、ダイニングダーツバー、まつ毛エクステ専門サロン、税務関連会社に籍があり、その会社の中でもFP(ファイナンシャルプランナー)の力を活用出来る仕事を中心に活動しています。



初ロイズ‼️





いきなり興奮しておりますが、世界初の保険会社と言われるロイズに行ってきました。


保険に携わるものなら一度は訪れておきたいと思う場所です。


専門的な話は書きませんが、これでもか!という刺激を受けてきました。


からの




スイス!

せっかくなので国境を跨いでみる吉田君。


スイスではジュネーヴの国連欧州本部にお邪魔しました。




他にも沢山まわってきましたが、専門的すぎるので割愛。。。

ハリーポッターで有名らしい?名所ではちゃっかり写真を撮っておきましたが。



そして、このヨーロッパ滞在中に私の人生を大きく変える会議が日本で行われておりました。

皆様には追ってご報告いたしますm(_ _)m


ファイナンシャルプランナーのMARです。


ファイナンシャルプランナーとは「お金の専門家」で、税金・保険・教育・不動産・資産運用といった直接お金が関係することから、ライフプランニングやリスク管理といった間接的にお金が関係することまで取り扱うお仕事です。


「なんだか難しそう・・・」と思われるかもしれませんが、その「難しいことを分かりやすく!」するために我々がいます。お気軽にお声かけくださいね。


現在は鹿児島、福岡、宮崎、長崎に拠点を置いている有限会社LIFE FACTORYにて活動中。


企業理念は「真のプロであるために、常に一人の消費者であれ」。


プロ意識とプロの知識、それとお客様目線を併せ持つことが、最適な提案に繋がると考えています。


個人としてはそれ以外にもウェブコンテンツ制作会社、飲料水卸会社、葬儀社、ダイニングダーツバー、まつ毛エクステ専門サロン、税務関連会社に籍があり、その会社の中でもFP(ファイナンシャルプランナー)の力を活用出来る仕事を中心に活動しています。



さて今回、お取引先のフランチャイズの全国大会にお招き頂きました。


元サッカー日本代表前園真聖さんの基調講演から始まり、年間事業報告、ディナークルーズでの大懇親会。翌日は分科会、表彰式と密度の高い二日間でありました。





グループ代表のお話、懇親会後に一緒に飲みに行った経営者仲間の話を聞いていて、彼らから感じたものは思いの強さでした。


自分の信じた仕事をする。

お客様を幸せにする。

社員を幸せにする。


ぶれない強さがそこにはありました。


思いを新たにする一年に一度の全国大会という機会。


こういったものに参加させていただけることに感謝です。

ファイナンシャルプランナーのMARです。


ファイナンシャルプランナーとは「お金の専門家」で、税金・保険・教育・不動産・資産運用といった直接お金が関係することから、ライフプランニングやリスク管理といった間接的にお金が関係することまで取り扱うお仕事です。


「なんだか難しそう・・・」と思われるかもしれませんが、その「難しいことを分かりやすく!」するために我々がいます。お気軽にお声かけくださいね。


現在は鹿児島、福岡、宮崎、長崎に拠点を置いている有限会社LIFE FACTORYにて活動中。


企業理念は「真のプロであるために、常に一人の消費者であれ」。


プロ意識とプロの知識、それとお客様目線を併せ持つことが、最適な提案に繋がると考えています。


個人としてはそれ以外にもウェブコンテンツ制作会社、飲料水卸会社、葬儀社、ダイニングダーツバー、まつ毛エクステ専門サロン、税務関連会社に籍があり、その会社の中でもFP(ファイナンシャルプランナー)の力を活用出来る仕事を中心に活動しています。


 
先日、弊社の飲食店舗のスタッフを連れて食事に行ってきました。以前、JCやロータリークラブの懇親会でも利用したことがある鹿児島市の「オールドバレル(http://kaishin-kagoshima.co.jp/)」というお店です。
 
今回の食事の目的は社員との懇親ではありません。現在改定を進めている当店のメニューの研究、利益率についての考え方、スタッフの接客を学ぶという三つが目的でした。
 
数日前にオールドバレルの若松博之伸社長が来店された際に飲食店経営についてのお話を伺う機会があり、実際に若松社長の経営されている店をスタッフに見せ、食事をさせ、接客を受け、そして若松社長の話を生で聞かせたいと考え、急な日程ながらも無理にお願いをして実現したものでした。
 
メニューに載せる写真の大きさや意味、料理名に沿えるコメント、目を引くレイアウトといったメニューについての細かい部分から、スタッフが能動的に動き出す方法まで、美味しい食事をいただきながら話を聞くことが出来ました。他のテーブルのお客様から見れば、写真は撮る、ノートやパソコンを開くという、お洒落な店にはふさわしくない光景だったかもしれませんが…。
 
そんな若松社長の話の中で、経営者とスタッフが上手く噛み合っている事例をお聞かせいただいたので紹介したいと思います。
 
若松社長の会社は飲食店を二店舗経営していらっしゃいます。若松社長の仕事は経営。店舗の現場に立つことは滅多にありません。店舗に立たずとも考えられる戦略、店舗スタッフにしか分からない現場目線。この二つを融合させてこそ相乗効果を生み出せると考えた若松社長は、広告に絞って戦略を考えました。デジタルのSNS展開とアナログのチラシ配布の二本立てです。
 
社長がデザインを考え、チラシ配布場所をスタッフが考える。
 
一回目の配布が終わると、効果に基づいてデザインに修正を加え「お客様の目に留まるチラシ」「通行人が受け取りたくなるチラシ」を考え、スタッフは通行人の多い場所は何処か、ターゲット客層の集まるエリアは何処かを考える。
 
SNSについてはインスタグラム(https://www.instagram.com/oldbarrel_hinata/?hl=ja)に特化し、どの経路を通せば沢山のフォロワーがつくかを社長が研究し、アップする写真の撮り方、種類、角度に至るまでをスタッフが研究する。
 
結果、鹿児島の飲食店としては異例の写真一枚あたりの平均いいね数が1,000を超えるという、強力な広告戦略に成長しています。
 
10年前に自分が店長を務めていた店が倒産。その店を競売で買い取ってスタートしたオールドバレル。
 
強い想いは社長からスタッフに繋がり、その想いを感じているお客様にも伝わっています。
 
他店の数だけライバルが居ると思うのか、先生が居ると思うのか。
 
弊社スタッフと成長していきたいと思います。