旧暦を感じてみる | 心を光で照らす華珠chizukoのつぶやき

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華珠です。

 

旧暦のお正月を迎えました。

日本人であるので、旧暦は避けられないもの

肌で感じます。

日本人と言っても渡来人の集まりですが・・・

この話は別の機会に。

 

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以下地球暦さんより

 

 

迎春「 明けまして」おめでとうございます。

現代は正月行事のほとんどを西暦の元旦に合わせていますが、正月が何となく慌ただしさの中で過ぎ、商戦ばかりでどこか風情に欠けるのは、やはりお月さまとの結びつきが欠けているからでしょう。

「明けましておめでとう」の一言も、太陽(日)と太陰(月)の重なる新月だからこその「明け」の挨拶であり、初日の出との太陽とともに“初月の出”(実際は眼に見ることはできませんが)のお月さまも同時に拝んでいる特別な瞬間なのです。

千年以上前から繰り返されてきた正月行事、月とともに迎える一年、今日からスタートです。

旧暦新年について
http://heliostera.com/article/20190205/

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今日もお読みいただきありがとうございました

愛と感謝を込めて☆