憑依されていた | 有吉佐知子のブログ

憑依されていた



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さて前回のブログで、毎日金縛りに遭ってた
と記していましたが、思い起こしてみれば…

一番辛かったのが中学生時代。
上尾に居た小学生時はUFO観た位でした。

金縛りの時は、胸の上に足が乗っかってるし
足首を誰かに引っ張られるし、苦しんだ。

一番印象深い怪奇現象は、

連れ去られる夢を見て、冷汗かいて起きると
手首に子供の骸骨の手形が赤く残っていた。

当時は、携帯なんてないから証拠写真も無い
ツチノコも見たのだけどなぁ…。

そして何より、毎日自○つの事ばかり考えて
ノートには、死体の絵を描いたりしていた。

これは、憑依されてたんじゃないかと今思う

2階の部屋で寝てると、階段を登る足音は
夜中に年中聞こえる。勿論誰も居ない。


上京して実家に、お盆帰省した時の事。
壊れた扇風機が夜中に回りだした。
朝、壊れた扇風機は勿論く動かなかった。

兄や親、現在住んでる甥も全く感じないそう

魂が抜けてると憑依されやすい。
現在も魂が抜けてる人は多いですよね。

霊性が強い日本人、魂で生きる時代です。


では、ごきげんようおばけ