咳が止まらない
テーマを分けたので、厳密に分けていこうと思います。
かれこれ2週間ほどになりますが、咳が止まりません。
弟が「あんたのその咳、軽い肺炎とかじゃないん?」と言い出すくらいです。
まぁ、その横で「そうなんかなぁ?」と言いながらタバコ吸ってましたが何か?←ぉぃ
しかし、もはや原因は何でもいいんです。
とにかくこの咳止まってくれへんかなぁ?
先週耳鼻科には行きましたが、内科の方がいいのかもしれません。
でも、時期的にそろそろ病院が夏期休暇に入る時期なんですよねぇ…。
地元の内科は明日の午前中やってるんだろうか?
やってるなら、朝イチで行ってとにかく咳止めだけでも欲しいんですけど。
行けるものなら今日の仕事帰りにでも行きたかったんですが、さすがに伯母を放置するわけにもいかないし。
今日は父親も仕事に行ってたんで、見舞いに行けるのは仕事帰りの私しかいなかったし。
その伯母ですが、今日は何故か我が儘でした。
まだ座るのもしんどそうなのに「立ってみる」と言い出しまして。
もちろん、リハビリ的な部分とか、寝たきりに近い状態で認知症が進むようなこととか考えると、私がずっと見てる時にやってくれる方がマシかなと思いまして。
やりたいと本人が言うならやらせてみようと。
しかし、これがかなり大変でした。
案の定まだ足元もおぼつかないし、支えてなければ立ってることすらままならないような状態なのに、私が支えてるのをいいことにてくてく歩こうとする。
カテーテルのケーブルも刺さっているのに、どこまで行くねん!!と。
「お姉、ケーブルもういっぱいいっぱいやからベッドに戻るで」←関係的には伯母ですが、おばさんと呼ぶのはこっちも抵抗あるし、お姉と呼んでいる
「うん、それはわかるねんけど」
って、全然わかってない!!
更にベッドから遠ざかろうとしてるし!!
半ば強引に説得(というかゴリ押し)してベッドに引き返させましたが。
結局自力でベッドに上がるのも困難で、私が抱き上げて戻しましたよ。
意外と?力あることがこんなところで役立つとは。
この前、友人宅で子どもをだっこしてきたのもちょうどよかったのかも。
生まれつき障害のある人で、すごい小柄なんですよ。
だから、子どもを抱き上げるのと大して変わらないという(当然3歳児より体重はありますけど)
「意外に力持ちやなぁ」と感心されても、喜ぶべきか悲しむべきか(苦笑)
しかし、素直に私にしがみついてくれる人であることが救いです。
これがしがみつくなんていやや、みたいな人だったら私はそもそもベッドから降りることを許可しませんが。
そして、何だかんだで私の言うことは比較的素直に聞いてくれるし、結構信用してくれてるのが意外だったり。
かなり疑り深い性格の人なんで。
そして、臍を曲げたらもう手もつけられない、みたいな。
さすがに私も疲れましたが、本人も疲れたようで、その後は素直に寝ようとしてくれました。
私も面会時間ギリギリまで付き合うことになってしまいましたが。
しかし…寝転がってみると、微妙に息苦しいような、胸の辺りが痛いような。
弟の言うことは当たってるのか??
…ちょっとイヤやけど、明日朝イチで地元の病院に電話して、開いてるようなら診察受けに行こうか…。
かれこれ2週間ほどになりますが、咳が止まりません。
弟が「あんたのその咳、軽い肺炎とかじゃないん?」と言い出すくらいです。
まぁ、その横で「そうなんかなぁ?」と言いながらタバコ吸ってましたが何か?←ぉぃ
しかし、もはや原因は何でもいいんです。
とにかくこの咳止まってくれへんかなぁ?
先週耳鼻科には行きましたが、内科の方がいいのかもしれません。
でも、時期的にそろそろ病院が夏期休暇に入る時期なんですよねぇ…。
地元の内科は明日の午前中やってるんだろうか?
やってるなら、朝イチで行ってとにかく咳止めだけでも欲しいんですけど。
行けるものなら今日の仕事帰りにでも行きたかったんですが、さすがに伯母を放置するわけにもいかないし。
今日は父親も仕事に行ってたんで、見舞いに行けるのは仕事帰りの私しかいなかったし。
その伯母ですが、今日は何故か我が儘でした。
まだ座るのもしんどそうなのに「立ってみる」と言い出しまして。
もちろん、リハビリ的な部分とか、寝たきりに近い状態で認知症が進むようなこととか考えると、私がずっと見てる時にやってくれる方がマシかなと思いまして。
やりたいと本人が言うならやらせてみようと。
しかし、これがかなり大変でした。
案の定まだ足元もおぼつかないし、支えてなければ立ってることすらままならないような状態なのに、私が支えてるのをいいことにてくてく歩こうとする。
カテーテルのケーブルも刺さっているのに、どこまで行くねん!!と。
「お姉、ケーブルもういっぱいいっぱいやからベッドに戻るで」←関係的には伯母ですが、おばさんと呼ぶのはこっちも抵抗あるし、お姉と呼んでいる
「うん、それはわかるねんけど」
って、全然わかってない!!
更にベッドから遠ざかろうとしてるし!!
半ば強引に説得(というかゴリ押し)してベッドに引き返させましたが。
結局自力でベッドに上がるのも困難で、私が抱き上げて戻しましたよ。
意外と?力あることがこんなところで役立つとは。
この前、友人宅で子どもをだっこしてきたのもちょうどよかったのかも。
生まれつき障害のある人で、すごい小柄なんですよ。
だから、子どもを抱き上げるのと大して変わらないという(当然3歳児より体重はありますけど)
「意外に力持ちやなぁ」と感心されても、喜ぶべきか悲しむべきか(苦笑)
しかし、素直に私にしがみついてくれる人であることが救いです。
これがしがみつくなんていやや、みたいな人だったら私はそもそもベッドから降りることを許可しませんが。
そして、何だかんだで私の言うことは比較的素直に聞いてくれるし、結構信用してくれてるのが意外だったり。
かなり疑り深い性格の人なんで。
そして、臍を曲げたらもう手もつけられない、みたいな。
さすがに私も疲れましたが、本人も疲れたようで、その後は素直に寝ようとしてくれました。
私も面会時間ギリギリまで付き合うことになってしまいましたが。
しかし…寝転がってみると、微妙に息苦しいような、胸の辺りが痛いような。
弟の言うことは当たってるのか??
…ちょっとイヤやけど、明日朝イチで地元の病院に電話して、開いてるようなら診察受けに行こうか…。