こんばんは!

ところで、、、
今年も何とかボーナス出たので、速無駄遣いしちゃいましたよ(>_<)

今日の獲物はコチラ(*^ー^)ノ
独NATIVE INSTRUMENTS社のGROOVE PRODUCTION STUDIO
(長いですが、要はドラムマシーンのようなものです)
商品名はMASCHINEです!

先日のBOYといい、最近ドイツづいてます(〃∇〃)
購入はヨドバシ・ドット・コムから。62800円、ポイント10%還元で、
送料無料でした。
ぱっと見、単品の価格が安いサイトもあったのですが、ポイント還元分を
値引きと考えてココにしました。
ポイントは早速CUSTOM KITで使用しましたよ(^_^)v

MASCHINEパッケージ
こういうの、腰を据えて使い倒す時間も少なくなったので
最近は我慢してたんですが、Facebookのタイムラインに流れてくる
画像があまりに美しすぎて、思わずポチッとした次第です(・・。)ゞ
色柄で買うものではないんですけど…

仕事も忙しい時期なのでので、もっと後にすればよかったんですけどねぇ
(´д`lll)

本体色は白と黒の2色で、さらにCUSTOM KITという、操作パネルのスキンが
オプションで5色用意されています。
CUSTOM KIT自体は2980円なので、どうでもいいのですが、本体は
当然ながらそこそこの値段なので、どっちの色にするかするか
メチャメチャ迷いましたヾ( ´ー`)
今回は白に賭けてみました。なんか、iPhoneの色選ぶのに似た
葛藤だったかもσ(^_^;)

さて、早速開封

MASCHINE開封
ンもう、かっけー!の一言(笑)。白モデルのパネル面はアルミっぽい
材質なのですが、CUSTOM KITに替えるのが惜しいほどのso coolっぷり!.
MacBookにも合います!

こっち選んで正解でした!

MacとMASCHINE
兄弟みたいヽ(゚◇゚ )ノ

MASCHINEインタフェース

後ろ(オーディエンスからは正面)にはNATIVE INSTRUMENTSの
大きなロゴと、キーチェーン用の取り付け穴、インタフェースは
USBとMIDIです。21世紀も10年以上経ちましたが、未だに
使われているMIDIって本当にスゴイなと思います\(^_^)/

何はともあれ、セットアップです。
一応日本語のSETUP GUIDEが付いてきます。
多分これが最後の日本語サポートでは無いでしょうか(><;)
あっ、取説は全部見るタイプですよ(*^-^)b

MASCHINE取説

まずはインストールDVDをロードし、インストーラを起動


使用許諾。表示は英語かドイツ語のみ。Google翻訳の文でもちゃんと
読めますので、疲れますがしっかり確認しましょう。ふう、(*´Д`)=з

インストールはデフォルトのままでOK



インストール開始。それなりに時間が掛かります。



インストールが完了すると再起動。再起動以外の選択肢は無いので
よく確認しましょう。



再起動後は、アプリケーションのNATIVE INSTRUMENTSフォルダにある
SERVICE CENTERを起動。
ワタシの場合は既に別のNI製品が入っていたので、自動ログオンで
アップデートの確認に入りました。初めての場合はユーザーアカウントを
作成してから進める必要があります。



SERVICE CENTERのアプリもアップデートされることがあるようです。



ひと通り立ち上がると、インストールされたMASCHINEアプリを検知し
シリアル№の入力を促します。№はDVDが入っていた袋の後ろにシールが
貼ってますのでそれを入力。
サービスセンターは取説のスクショは英語の画面ですが、日本語環境で
使っている場合は日本語で表示されます。



無事成功を確認後、SERVICE CENTERを終了させます。



MASCHINEをUSBでMacにつなぎます。
イルミネーションの演出がカッコイイ!

その後MASCHINEアプリを起動。データベースのアップデートが行われ、
初回起動は時間が掛かるようです。



立ち上がると、最初に設定画面が現れます。レイテンシーの調整が必要に
なるかと思いますが、当面はこのまま進めます。

とりあえずインストールは完了。
使用感はまた後日(^-^)/