おはようございます。
昨日の続きです。
会社というのは出来上がっているものなのか、それともこれから発展していくために変えて行かなければならないのか?
大半に方はこれからの発展の為にを選ぶと思われます。
私も同じ考えです。
しかし、変えようとすると変えて欲しくない人も現れます。
権力で押しつぶされる、ハイプレッシャーなど。
いちサラリーマンとすれば、自分の生活の為にリスクは負いたく無いものです。
改革を起こすリスクより、現状を維持するマネージメントの方が居心地が良いからでしょうね。
今の時代では、昇格を望まない人材が増えているとか・・・
今、働かさせてもらっている会社。
新しい上司(それも幹部)が2名入社されます。
オーナーの描いているビジョンはなんなのか?
営業部としてどういう存在であるべきなのか?
(与えられた武器で最大の利益を生む)
既存幹部はどう対応していくのか?
思惑が入り乱れています。
少し前の某人気番組「ホコ○テ」でこのような名言がありました。
その会社は物を壊す事が仕事の会社です。
代表的なのが「鉄球」です。浅間山荘事件のような!
そこの社長が
「破壊しなければ何も建たない」
奥が深いです。
頭から離れません。
もっと勉強していきます。