ドゥームな人々
今日は・・・・・友人のライブを見に行ったんですがちょうど終わったところでした。ライブ前に秋葉原に寄ったのがまずかった。G線を引き換えた所までは良かったんですが、その後同人誌漁りを始めてしまいエロゲもちょっと見ていこうとか思ったらまるで時間が。トレーダーが棚卸で閉まっていたのが何よりツイていました。
そしてライブ後奴らと絡みます。
K 「サケ!サケ!この野郎!うはははは!」
俺 「飲みすぎ」
T 「……ボソボソ」
M 「やめてやめて」
R 「それでですねー、これがまたマニアックでして」
M 「見て見て!」
P 「CD持って行って下さいよ~是非持っていって~」
死ねお前ら!とか素で思いましたが飲みすぎのKとやたらテンション低いTと三人でくだらない日常会話をこなしつつうまーく立ち入った話題を避けつつ行こうかと思いました。
K 「自殺する人多し」
T 「日本は異常に多し」
俺 「俺も友達がつい先月」
K 「イラクで死ぬ人より多いって」
T 「おかしいんだよ社会が」
俺 「社会がクソだね」
K 「でも俺は楽しい。俺の勝ち」
T 「俺も俺も」
俺 「いや、俺が一番勝ってるな」
K 「お前はその格好でエロゲーを買いまくってる時点で勝ってる」
T 「全く持ってはんそくぅ」
俺 「小文字使ってんじゃねえ。ブチ○すぞ」
T 「これくらい良いじゃん」
俺 「そうか、女子○生の日記を見よ」
K 「読めない?」
T 「無理じゃないか?」
俺 「まともに読むんじゃない。ニュアンスで感じ取れ」
K 「感覚が磨かれるね」
T 「感性豊かになれるんではないか?」
K 「パーソナリティゲットできるかも」
俺 「後々苦しくなるゲット方法だな……」
K 「お前だって鋲ジャン着てる時点でマネだ!」
俺 「俺がパンク、パンクが俺。つまりパンクなもの全てが俺の意思の下に動いている。俺、唯一神でオリジン」
T 「クソみたいな妄想がまた入ったな」
K 「役に立たん妄想だけは得意だからな」
俺 「チャンねらー並みの返しをどうも」
という具合に、外で豚みたいに騒ぎます。