シーズ・ファイア
先日のドラム・プレインの余波で体が痛い。しかも今日は某大手の面接。いきなり個人面接。なぜか書類が通っていて、なぜか(テスト受けている最中に問題集が届いたのに)webテストが通っていて面接に行ってしまった。書類が通ったのはそこと合わせて二社だけ。しかし最初から通ってないはずの所。もうわけわからんかったので感じるままに全ての質問に答えた。落ちただろう。でも面接まで行けただけでとても満足だ。素晴らしい事だ。ってくらい書類で落ちまくっていたので、嬉しかった。ありがとう。で、次からまた色々な企業を受けなくては。書類審査なしでいきなり面接!って所 はあんまりないから書類だけ書く日々。自分の志望する範囲になんとか入れれば良いが。もしどこも行けなかったら友人に土下座して修行僧にしてもらうしかないので必死である。修行僧は保険なんかではない。エヌカーヴェーデーNKVD(映画『スターリングラード』の冒頭で、「銃は二人に一丁だ!」とか言って味方を敵の陣地に突っ込ませて、失敗して撤退してくる味方を撃ち殺した連中)である。KGBの前身である。マグロ漁船である。貧乏寺などに派遣されれば坊主+副業をしないと食っていけないそうである。ワーキングプアーまっしぐらじゃん!ってわけで気合を入れる。