【モチベーションを上げる言葉】 成し遂げた人の言葉には説得力がある私は、時々に気がついたことをiPhoneの「メモ」に書き込む習慣があります。 改めて、見直していたら「モチベーションを上げる言葉」がいくつか 出てきましたので、共有いたします。 これは改めて、自分への再認識ということです。 ● 小林一三(小林いちぞう)の言葉 阪急電鉄・宝塚歌劇団・阪急百貨店の創業者 「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら誰も君を下足番にしておかぬ」 ● 井上靖ひさし 「努力する人は希望を語り、怠ける人は不満を語る」 ● ダンテ 「お前の道を進め、人には勝手なことを言わせておけ」 ● ジョージバーナードショー アイルランドの文学者 「有能なものは行動するが、無能なものは講釈ばかりする」 ● 高橋歩 日本の実業家随筆家 「夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ」 ● スヌーピー 「配られたカードで勝負するっきゃないのさ、それがどういう意味であれ」 ● マイケルジョーダン 「運命よそこをどけ。俺が通る」 ● スラムダンクより 「諦めたら、そこで試合終了だよ」 ● リンカーン 「意思あるところに、道は開ける」 どれも胸にぐさりと来ますが、いま一番胸にくるのは、 ● スラムダンクより「諦めたら、そこで試合終了だよ」 バスケ部の安在監督の言葉ですね。 私も、この言葉を噛みしめながら、これからの人生まだまだ頑張ります!