待っていた、アルバムが音もたてずこっそり玄関のノブに引っかかっていました。


メール便で、大きかったので、ポストにも入らず、仕方なく引っ掛けてあったよう。


見た事のあるジャケット。



markunkidsのブログ-SLOWDOWN真夜中

早速、iTunesに入れて、車用にCDを作成。


聞いた事のある曲がずらり。


中でも、どうしても聞きたかったのが、「君の切符」


詩の内容は、とても悲しいのだけれど、LIVEで聞いてどうしても聞きたかったのだ。


しかし、この曲だけが、今までのCDにも、youtubeにもアップされていないのだ。


なので、今回のアルバムにぜひ入れてくださいと懇願した。


アルバムの発売決定とともに大喜びだった。


でも、改めて、聞くと、涙が止まらない。


何回聞いても、涙が出る。


私自身、昨年末に父を亡くして、どうしても、重なってしまうのだ。


でも、何回も聞いてしまう。


「生きてゆくことは」もしみますね。


浜田さんの曲と詩には、はずれがない。


本当に、私のど真ん中に命中です。


毎日、しんみり、聞き入ってます。


5月のLIVE楽しみにしています。