お金が欲しい、
お金持ちになりたい、
お金では、
幸せになれないかもしれないけれど、
不幸せは、追い払える。
お金持ちになって、
この世の不幸せを、
買い占めてしまいたい。
”小説で読んで、覚えていた言葉だと思います。”
お金が欲しい、
お金持ちになりたい、
お金では、
幸せになれないかもしれないけれど、
不幸せは、追い払える。
お金持ちになって、
この世の不幸せを、
買い占めてしまいたい。
”小説で読んで、覚えていた言葉だと思います。”
7月の15日、この辺じゃお盆ですね(。・_・。)
この辺ってどこよってお話ですが、この辺は岐阜県可児市です。
不思議なお話のご報告
日頃から、ご先祖様には不義理を働いてる私、、、
生きてるのの面倒見るので精一杯なもので、、、((+_+))
今朝方、ばーちゃんが夢に出てきて、こっちを見てる。(何でばー
ちゃんなんだ?)大学三年の時に亡くな
ったんで、わたしに連絡しようにも
、アパートには電話も無く、
学生課の人たち大わらわ、結局、唯一
の通信手段であった、
アマチュア無線により、連絡を受ける(。・
_・。)
んで、お墓に戻って、お掃除して、お水替えて、お花飾って
さてお参りをと思ったのですが、ごみを先に片付けようと、
ごみ捨てに、ごみを捨てて、ふと顔を上げると、
???r(・x・。)アレ???知った顔、
叔父さん、叔母さん、御在命のご親戚、皆さんのお顔
一番上の叔母さんとうちの親父は亡くなってるので、見えませんで
したが(*Θ_Θ*)/
お話を聞くと、今年はみんなで示し合わせて、今日お墓参りとなっ
たようです。
そろって皆さんにお会いするのは、一番上の叔母さんがなくなって
以来で、
ばーちゃんが会わせてくれたのかななんて、思ったしだいです。
昔は、よくこうやって集まってたんですけどね、
本家の私がこんななので、集まる場所も無いし、、、。
大好きだった、叔母さんとか、うちに遊びに来て、σ(-_-)ワタシの可愛さに(*^。^*)
思わず、叔父さんと結婚しちゃった、叔母さんとか、
皆さん、お年を召されてましたが、懐かしかったな。
ハッo(;'0')oシマッタ!、ちゃんとお参りしてないし、、、、、。
明日、もう一度行こう!! うん、そうしよう。
┌┤ ̄ ̄ ̄~~~ ̄ ̄ ̄├┘
去年貴方と飾った、あの短冊を
捨てきれないで、まだ持っています。
もうあの笹の葉も、枯れました。
色とりどりの千代紙で、貴方の折ったあの折鶴が、
私を運んでくれるでしょうか?
七夕の日の、あの物語のように、
今宵こそは貴方に、会いたい。
去年貴方と飾った、あの短冊を
捨てきれないで、まだ持っています。
またあの笹を飾る、季節です。
7月7日の星空に、貴方の折ったあの星舟が、
私を運んでくれるでしょうか?
貴方ノ居る、あの星空に、
今宵こそは運んで欲しい。
7月7日のこの夜は、貴方の光が私に届く、
毎年決まって降る雨は、きっと貴方の涙でしょう。
僕は貴方に言ったでしょうか?
一度でもこういった言葉を、
もしも言っていたなら、
これで二度目になります。
ご返事はご迷惑ならいりません。
でも少しでもそんな気持ちがあれば、
ご返事ください。
少しの期待と大きな不安との中で、
貴方に送ります。
一応、本の形式になってるから
序文といった所ですね^^
青い海 澄んだ空
まぶしいほどの煌めきの中
駆け抜けて行く少女が見える
忘れるものか あの日の君
僕の見つけた最初の人
青い海、 澄んだ空
まぶしいほどに大きな瞳
僕を見つめる少女が見える
忘れるものか あの夏の日
僕の恋した最初の人
青い海 澄んだ空
泉のような静寂の中
落ち葉見つめる少女が見える
忘れるものかあの夕暮れ
僕のこがれた最初の人
駆け抜けたあの森 過ぎ去った人々
やがて季節は 春から夏へ
そして秋
青い海 澄んだ空
氷のように冷え切った日々
雪の中舞う少女が見える
忘れられない あの日の君
僕を忘れた最初の人
駆け抜けたあの森 過ぎ去った人々
やがて季節は 秋から冬
そしてまた春
めぐる季節になぞらえてみたかったんだろうね~^^;
歌としては変則ですね^^
3番と4番にサビ付けてる^^
色々やって見たかったんだねきっと^^;
どうして私は、
あの日貴方の差し伸べた手を取らなかったのでしょう?
私は貴方の年を追い越し、
二十歳も少し過ぎました。
今もあの川辺の石に、
貴方は座っているのでしょうか?
貴方の横に座って良いですか?
今はもう私には貴方は見えないけれど、
貴方の笑顔はきっとまだ、
二十歳のままの笑顔でしょう。
どうして貴方は私だけに、
接することが出来たのですか?
私の貴方への気持ちは今も、
きっと変わっていません。
今も私の窓辺には、
あの花が咲いています。
貴方は見つめてくれているのでしょうね!
今はもう私には貴方は見えないけれど、
貴方の笑顔はきっとまだ、
二十歳のままの笑顔でしょう。
*貴方の夢は18歳の私のひとりよがりの絵空事、
貴方はあの日にも遠い人、遠い人、、、、。
*繰り返し2回
きっと見えないはずの人が見えたんだろうね~^^;
別に何か用があったわけじゃなくて
ただ君に会いたくて 家を飛び出してきたんだ
もしかしたら君の笑顔が見られるかもしれないとおもって
*いいよ いいよ 君は何も言わなくていいよ
僕だけが話すから 愛の言葉を話すから
君はただ聴いていてくれればいい
君はただ聴いていてくれればいい
別にどこへ行く用もないけど
君が乗るのが見えたから この電車に乗ったんだ
もしかしたら君の声が聴けるかもしれないと思って
いいよ いいよ 君は振り向かなくて
僕だけの思いだから 君には無関係なのだから
君はただ 笑顔でいればいい
君はただ 笑顔でいればいい
*繰り返し