【友よ】


友よ、 たとえ


俺たちは今、


生きることに 精一杯でも


彼を このまま、


放っては置けない


友よ、 たとえ


俺たちが明日、


食べることに 困るとしても


彼に何かを残してあげよう



*せめて少しのかけらでも、


彼に光を分けてあげよう


昔はあれほどきれいだった、


彼の心に光を



友よ、 たとえ


俺たちがいつか、


別の世界へ旅立つとしても、


彼のことは、 忘れずにおこう



*繰り返し










何があったんでしょうね~^^;


高校の卒業の頃に書いたと記憶してます。


たぶんこれ


とか、この人の影響とかあったと思います。



見えませんね、フォークの神様 岡林信康さんです。