9/25 中日 2-2 Baystars

ああ、無情…9回1失点の三浦、奮闘151球報われず

7年振りの150球超を投げ、今季初の二桁奪三振の熱投が実らず、中畑監督は「ファンもそうだろうし、ベンチもそうだけど、一番の消化不良は大輔」とベテラン右腕をおもんぱかった。

………もう三浦の顔がまともに見れる野手はいるのかい?
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失点した2回はフルカウントから「フォアボールにしたくなかった」というスライダーが甘く入り森野に右翼スタンドへ被弾。更には投手岩田に四球を与えるなどして2点目を許した。

「一つ勝つのは大変な事。21年経験しているから」と白星は得られなかったが、限界まで投げ切った右腕は試合後、爽やかな表情でサバサバしていた。


………聞いてるのかな梶谷君





音譜荒波1号「ホッとした」
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2年目の26歳荒波翔君プロ初本塁打です。3回、先発岩田の内角低目のスライダーをジャストミートし、右翼席へ放り込んだ。
セリーグ規定打席24選手で唯一本塁打無しだったのを高木ヘッドから言われていた。「それまで意識していなかったけど、打ててホッとした。奇跡です。」と笑顔だった。



汗新沼が現役引退
 横浜DeNAは25日、新沼慎二捕手(33)が今季限りで引退すると発表した。本人が球団に申し入れた。

 1998年に宮城・仙台育英高からドラフト2位で横浜に入団。2009年から徐々に出場機会を増やし、10年には中日・岩瀬からプロ初のサヨナラ打を放つなど活躍、11年は自己最多の45試合に出場した。しかしプロ15年目の今季は若手の台頭などで出場は3試合にとどまっていた。

 新沼は「たくさんの方々の支えで、大好きな野球をここまでできた。どうすれば強くなるか、村田の次のキャプテンを誰にするか、皆で話し合った時間がすごく大事なものとして心に残っている」とコメントした。

 通算成績は142試合で打率1割9分5厘、4本塁打、14打点。11年からは厚い人望から選手会長を務めている。今後は未定。
かなスポより


………引退コメントが試合での出来事ではないところが妙に寂しいですね。
このチーム、本当に変わらないとマズイわ。




メラメラ熱いぜ!キヨシ
非常に悔しい。勝負弱いというか。チャンスで逆にピンチになっている心境なのかな。スクイズを出す状況にもしてくれなかった。サインを出しきれなかったのは私の責任。



………チャンスに弱いのは、楽して試合に出てる奴がいるからだろ?緊張感出るわけないし。

だから持ってないんだって梶谷は!




18:00~ナゴド
加賀美vs山内




………中日高木監督は試合中ダメだとガンガン選手を替えて来ますね。昨日8投手の継投、平田とかにも容赦なし。選手達はこうした方が緊張感は高いよね。

中日戦はいつも勉強になる様な試合ばかりなのに、全く勉強しない監督…



星星星頑張れ!頑張れ!ベイスターズ!!