こんにちは。


マークスブロウです 😊

 

 

 

 

 

みなさんは、アイラインのアートメイクを最初にしたのはいつですか?

 

 

最近では、

成人するとすぐに眉やアイラインのアートメイクをする時代になりましたが、
 

20年前は本当に勇気がいる施術でした。

 

今日ご紹介するお客様も、まさにそんな方です。

 

 

 

 

 

 

 

 

🖤 「あのときは本当に痛くて、

 

もう二度とやらないと思ってました。」

 

 

 

 

約20年前、初めてアイラインのアートメイクをされたというお客様。
 

当時は、製品も道具も技術も今のように繊細ではありませんでした。

 

 

 

そのため、施術中の痛みも強く、
 

施術後はカラーが青っぽく変色してしまったそうです。

 

 

 

そのときの痛い記憶が強く残っていて、
 

それ以来、手をつけられなかったとのこと。

 

 

 

でも今回、眉毛の施術を受けてみて
 

「全然痛くない!」と驚かれ、
 

その流れでアイラインのタッチアップにも挑戦されました 👍

 

 

 

 

 

 

 

💫 長年経ったアイラインの特徴

 

 

長い年月が経ったアートメイクのアイラインは、
 

青みやグレーっぽい色に変化していることが多いです。

 

 

 

当時は色素の濃度や深さの調整が今ほど精密ではなかったためです。

 

 

最近の技法では、皮膚の深い層まで入れずに、
 

 

自然で長持ちする美しいカラーに仕上げることができます。
 

そのため、昔のようににじんだり、青く変わることはありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

✍️ デザインチェックも丁寧に

 

 

まず、既存のラインをもとに
 

カバーできるデザインを書き足し、

 

目を開けた状態・閉じた状態、そして座った姿勢でも
 

左右の長さやバランスを細かく確認しました。

 

 

 

お客様にご満足いただけるまでしっかり確認し、
 

いよいよ施術に入りました。

 

 

施術時間は約 5〜10分ほど
 

 

昔は痛みが強かったそうですが、
 

今回はほとんど痛みを感じず、リラックスして受けていただけました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

👁 仕上がりの変化は?

 

 

青みがかったカラーが完全にカバーされ、
 

目元がぐっと引き締まって印象がはっきりしました。

 

 

ぼやけていた印象が整い、
 

全体的に 若々しく健康的な目元 に変身 💫

 

 

鏡をご覧になったお客様も、
 

「こんなに綺麗になるなら、もっと早くやればよかった!」と笑顔に 😊

 

 

 

 

 

 

 

🪄 色あせたアイラインには“カバーアップ”が正解

 

 

昔のぼやけた青いアイラインは、
 

放置せずにカバーアップで自然に整えるのが一番です。

 

 

10年前、5年前、そして20年前のアイラインでも、
 

マークスブロウなら 痛みなく・自然に 美しくリタッチできます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

📍古いアイラインアートメイクのカバーアップが得意なサロン

 

 

🇰🇷 ソウル・明洞(ミョンドン)
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