たまたま私がネットで生地の販売先を探していて、
mailを出したところここの先生から一度会いたいって。
今日日曜にここの教室では秋の受講生を対象にした
初回セミナーを開き、その時に今後の教えるパターンの
説明をするときに生地を販売しては?と言われて。
何回か打ち合わせをして、講義の合間に販売します。
生徒さんはパターンをもう一回1から学びたいという方
が多く、並べている生地にもご興味があるみたいです。
ただ、講義の合間にってのがお昼の一時間と夕方の終了してから。
でも、その後はsampleを置かせてもらって注文書でやり取りします。
今回は、ポロシャツのpatternを教えるのと、
展示されてるトレンチコート、ジャケットにできる生地を持ってきてます。
生地とパターンはとても大事な繋がりがあります。
生地の肉感や、硬さがpatternを大きく変えてしまうので、
パターンナーは生地のことをよく知ってます。
ここは、いい学校です、
ルオペラ!
松村先生もワタシが生地をアパレルに売っていた頃の売り先なんと
二軒にいらっしゃったんです。
奇遇なことないかな?
