なんにもステータスのない僕が得たもの、それがコンピュータスキルやインターネットスキルだ。
当時、ネットショッピングはまだ珍しく、ネットサーフィンなんて言葉にも「デキる人」というステータスがあった。
通っていた通信制高校でオタク趣味に目覚め、すっかりパソコン人間になった。

実家暮らしで服やご飯に困ってなかった僕は、頂いていた障がい者年金を全部オタク趣味に使っていた。周囲からは「アナタなんにも悩みなさそうだよね」なんて言われてたな。。

なんか今自分の周囲でも誰もがスマホを使い始めて、ネットって当たり前のインフラになったことに、時代は変わったなー、なんて年寄りみたいな事を考えている。
よくネットサーフィンしてたから、パソコンのはタッチタイピングできるし、スマホも両手フリックできる。
この記事もiPhoneで書いている。

最近、パソコンやスマホを使っていてもかなりマンネリ化してる。
ヒマだ…。

なんかやることないかなー。。。