弁護士を交えて話し合いをした。
Tさんは、主張を変えようとはしなかった。
私は、精神的にも、肉体的にも、限界に近かった。
見るに見かねた父が、私と、Tさんと、弁護士の話し合いから、私の体調不良を理由に、弁護士とTさんの話し合いに変えた。
そして、弁護士からの報告を聞く限りでは、Tさんは、相変わらず、認知と養育費を払う事を認めて欲しい。
定期的に面会したいとの条件を言い続けている様だった。
このままでは、平行線なので、父が、お金を払う事を提案した。
Tさんは、お金は受け取らない、絶対、離れない、それを繰り返すばかりだった。