あそこへの違和感で目が覚めた。

私のあそこを、Tさんが舐めていた。

そして、私の左手の薬指には、Tさんから貰った指輪がはめられていた。

目が覚めた私に気がついたTさんが、私の髪を掴んでTさんのものを咥えさせた。

「噛んだら承知しないからな。もっと舌使えよ。」

そして、Tさんが腰を動かし始めた。

喉の奥まで出し入れされて、苦しくて息が出来ない。

逃げたくても、髪の毛を掴まれたままで逃げられない。

「出すから、飲めよ!!」

そう言った瞬間に、口の中に出された。

「いい子だ。最高だよ。」

そう言いながら、頭を撫でられた。

そして、手錠に繋がれた。

仕事から帰って来たTさんは、まず、私のあそこを調べた。

指で広げ、見て、舐めた。

その後、お腹に話し掛け、キスをした。

夕食を食べた後、バスルームに連れて行かれて、あそこの毛を剃られた。

もう、私は抵抗しなかった。

毛の無くなったあそこを、Tさんは、舐めていた。

私は、目を閉じた。

「目を開けろ!!お前は誰のものだ?」

そう言われて、Tさんを見た。

「あなたの・・・」

そう答えたら、Tさんが入ってきた。

「俺のものだ!!忘れるな。絶対裏切るな。」

激しく揺さぶられ、弄られた。

「裏切ったら・・・わかってるな。」

私は、アナルセックスの恐怖が甦り、裏切らない事を約束した。