Tさんの元奥様は、Tさんとの離婚成立後、入籍出来るようになってすぐに再婚した。

お子様の事で、連絡が来る、必要があれば会う、今はそういう関係の様だった。

用があって電話してきたものの、Tさんのただならぬ様子に戸惑っている様だった。

「もっと声出せよ。」

そう言って腰を激しく動かす。

喘ぎ声が出るのを抑えきれず、悔しくて涙が出た。

Tさんは、私の涙を舐め取り、私を上にして下から激しく動いてきた。

そして、私のあそこに、Tさんのものが出入りしているのを、私に、見せつけた。

ギリギリまで抜いて、奥まで打ちつける。

それを、何度も何度も繰り返した。

「出る!!いくぞ!!」

私の一番奥に、Tさんのものが出された。

Tさんは、ぐったりした私のあそこから、Tさんの出したものを指で掻き出しながら、奥様と普通に話し始めた。

携帯を切った後、Tさんは私の口にTさんのものを押し付け、舐めるように強要した。

髪を掴まれ、腰を動かすTさんから逃げられず、口の中に出された。

そして、飲む様に言われた。

飲めなくて口から出してしまった私に、Tさんは罰だと言って、アナルに指を入れてきた。

おぞましさと、羞恥心と、恐怖感で逃げまわる私を、Tさんは楽しそうに追いかけてくる。

許しを乞う私に、Tさんは命令してきた。

私から、Tさんを誘えと。

私は、シャワーを使ってから、とお願いした。

Tさんも一緒にバスルームに入ってきた。

シャワーを浴びながら、Tさんのものを舐め、自分から足を広げて、Tさんを誘った。

屈辱感で一杯だった。

Tさんは、バスルームで入れる事はなく、私のあそこを舐めたり、キスを繰り返ししてきた。

Tさんのものを握らされ、動かすように言われた。

ベットへ戻り、Tさんの顔に跨りウエストを掴まれたまま、あそこを舐められた。

その体制で、Tさんのものを舐めるように言われた。

Tさんは、私の耳から足の指まで、身体中を舐めた。

Tさんに貫かれる頃には、私のあそこはぐちゃぐちゃで、Tさんが動くと、ぐちゃぐちゃ音がした。

「ぐちゃぐちゃだ。いやらしい女だ。」

ゆっくり腰を動かしながら、私の耳元で囁く。

静かな部屋の中で、ぐちゃぐちゃとした音だけがリアルに聞こえた。