
ちなみにこの手、会場内で売っていた物ではではなく、ハリウッドで買ったけっこうグロイアイテムです。これまでも幾多の「ビクッ」を生み出してきた優れものです。自分も何度も自分の罠にビクッてます。
さてサロンに出品して得た事・・・海外のメディアにそこそこ登場するらしい。英国の日本車チューン雑誌では表紙にするって言ってくれてました、多分。(なにせ英語なので)
だから何?? で、っていう。
看板しょって、オートサロンに出て、クルマが有名になって。追い込まれた?
今年は結果を求めないと・・・。というスタンスは楽しくないんだよねー。難しい。
なんにせよ、よりサーキットでの注目度があがれば、出た甲斐もあるってことで。
今日はたくさんの方に応援に来ていただきましてありがとうございました。