高校の部活メンバーでの飲み会で、使用。
コース+飲み放題で予約。

魚介類(特に貝類)の種類が多く、美味しかった。
食べログのポイントも高く、その理由がわかる気がする。
ただ、量はちょっとモノ足りないかも。でも、同年代だったら十分。

スペースについては、掘りごたつの半個室があったので、よかった。

高校の飲み会だと、店移るのがたいへんなので、同じ店で3時間は使えるところがいい。
でも、美味しかったので、また行きたい。

高校の部活メンバーとテニス。

2年ぶりぐらい。

12~16時まで実施したが、GWということもあり天気良かったがものすごい日差しというわけでもなかったので、

なんとか持ちこたえれた。

しかし、目がついていかない。

サーブで空振りが多かった。

そして、やはりフォアハンドストロークが安定しない。

後半はなんとかなってきたが、全く安定しない。

練習して、来年GWのテニスにそなえなくては・・・

・スパイラル 町工場の奇跡

 

・情熱大陸

・プロフェッショナル

SWITCHインタビュー

・ザ・インタビュー

・アナザースカイ

・徹の部屋(Abema) 最終会

・FUJIYAMA MIDNIGHT

 

・田村淳のBUSINESS BASIC

・ガイヤの夜明け

・カンブリア宮殿

・小山薫堂 東京会議

・木梨の貝(GYAO

・ホリエモンチャンネル(YouTube

・デザインコード

・デザイン トーク+

・建もの探訪

・住人十色

LIFE

 

・王様のブランチ  本、映画

FOOT x BRAIN

 

・ワールドビジネスサテライト

・サンデーモーニング

家族と一緒に食事。
広東料理は、美味しかった。小籠包はイマイチだったが。

人数が多かったせいか、ちょっと狭かったのがマイナスポイント。
個室でもなかったし。

魚料理を中心に、新鮮で量も多く、美味しかった。
18時でもお客さんでいっぱいだった。
ちょっとがっつり食べたい時は、ここもいい。

三宮まで行くのは面倒になってきたので、神戸駅か新開地駅周辺で、お店を探していきたい。

神戸駅から徒歩10分ぐらいの、ちょっと寂れた商店街の中にあるお店。
ホルモン串(なんと50円)が有名な立ち飲み屋で、8人ぐらい入ればいっぱいの感じ。
お店の外にも1つテーブルがあった。
レトロで、さくっと飲むにはいい。
そして、朝9:30から開いているので、いつでも飲めるのもいい。




やはりこの店は、ヤッホーブルーイングのビールが種類も豊富で美味しい。
ビールの種類は、5~6種類もあった。
料理も美味しくて、今回は2次会プランみたいな内容だったが、ボリュームも結構あった。食べ残したぐらい。

ただ、店員のクオリティが高くなく、忙しいと飲み放題だが注文してもなかなかビールが出てこない。
忙しくない時間帯(18時までか、21時以降)だったら、ビールも料理も美味しいし、また行きたい。

2018年株価上昇率ランキング

1.大日本住友製薬   2.2倍       医薬品

2.ユニー・ファミリーマート         2.1倍       小売業

3.MonotaRO           79%        小売業

4.東邦ガス             55%        電気・ガス

5.エーザイ              53%        医薬品

6.神戸物産            52%        卸売業

7.ゼンショーHD        50%        小売業

8.朝日インテック      46%        精密機器

9.京阪HD              45%        陸運業

10.キッコーマン       41%        食料品

 

この中だと、MonotaROは、面白そう。興味あり。

 

★今後のイベント

・通信5G

・AI、IoT普及

・2020年オリンピック

・2025年大阪万博

 

このあたりを見据えて、インバウンド対策が面白そう。特に関西で。

★ブランドを作ろうと思ったら、その企業や商品について

「目に見え、耳に聞こえ、身体で感じる、全てのもののデザインをきちんとする」

必要があります。

「ブランドとは、見え方のコントロールである」

 

★「センスとは、集積した知識をもとに最適化する能力である」

どういうことかというと、ぼくらは何かを選んだり、決めたりするときに、

生まれもった才能を頼りにしているわけではなく、

自分がそれまでに蓄積してきた知識をもとに、最適化をはかっている。

 

具体的には、オシャレと言われるような人は、そもそもファッションについて

豊富な知識をもっているということ。

それをもとに、TPOとか、体型とか、いろんな条件をふまえて、最適化している。

それが、センス。

もしセンスを身につけたいと思うのなら、まず知識を積み重ねること。

逆にいうと、センスは努力すれば身につけることができる。

けっして生まれもっての才能ではなく、ほぼ後天的なものだと思う。

53

 

★センスをどうやって磨けばいいのか?これには3つの方法がある。

1.「王道、定番を知る」こと

2.「流行を見付ける」こと

3.「共通点を見付ける」こと

 

1.「王道、定番」を見つけられれば、基準が見えてくる。

3.「共通点を見付ける」こと

たくさんのものを見て、そこに通底する共通点やルールを見つけ出すこと。

商品つくりの場合なら、売れている商品をとにかくいろいろ見る。

その中で、「いいな」と思った商品については、どこがいいと感じたかをメモする。

そうするうちに、共通点が見えてきます。

共通点が見つかったら、今度は自分なりにその理由や根拠を分析する。

56

 

★ブランドが大切だ、重要だと思いはじめると、いつのまにかそれを目的化

しまいだちになる。

あくまでもブランディングは、手段にすぎない。

大切なのは、その先にある目的です。

 

その目的は、売上。

アウトプットの見え方がどんなに美しくしても、みんなが好きだといってくれても、

商品がまったく売れなければ意味がない。

あるいは、直接の売上をもたらさなくても、知名度が上がるとか、

人が集まるとか、その企業にとって目指すベネフィットをもたらさなければ

価値があるとはいえない。

108

 

★企画書の極意は、手紙のように書くこと。

読む相手、伝えたい相手のことを考えながら書く。

相手がこれを聞きたいだろうとか、これを言ってほしいのだろうな、

と思うことを書くようにしている。

だから、あえて企画書は紙にして見せるし、小説や新聞などの読み物に

使われることが多い明朝系の書体で表現している。

174

 

★「ブランドは、細部に宿る」

「ブランディングとは、アウトプットすべての見え方をコントロールすること」

ブランドとは、河原で石を積み上げていくようにして作られるもの。

たった一つの石の見え方が適切でないだけでも、実はブランドは成り立たなく

なってしまいます。

石の一つ一つが、商品であり、パッケージであり、広告であり、店舗であり。

ブランドをきちっと作っていこうとするなら、本当はそのくらい細部にまで

気を配る必要があるし、ブランドとはそのくらい細部に左右されるもの。

そのコントロールに、好みをあてはめてはいけない。

あくまでデザインの最適化に徹する。

もっといえば、企業の志や大義をそこにふまえつつ、社会的な視野に立って

ブランドを構築していく。

それが今という時代に、デザインを武器とするということです。

218

今年から、サッカーチームを本格的に応援しようと思う。
現在想定しているチームは、
・J2 町田ゼルビア
・J2 東京ヴェルディ
・JFL FC今治(3/17開幕)

J1だと既にファンが多くいるので、J2以下。
ホームが東京のほうが観戦の機会が多いので、町田ゼルビア&東京ヴェルディ。
町田ゼルビア は、本を読んでチームストーリーに共感。
FC今治は、岡田監督やチーム自体が革新的なので応援したい。
ということで、どこかが上のリーグに上がれれば嬉しいのだが。