車両をまじまじと眺めるのも、
ブログにアップするために撮影するのも、
いつも床に敷いた線路を走る車両を、
狭い部屋で体を丸め床に顔を押し付けながら、
という体勢でした。
目線問題 ですね。
その目線問題解消の第一歩。
展示台の作成をしました。
ベースの台はダイソーで見つけた軽量な板。@\100
板の周りに同じくダイソーで購入した黒の厚紙(@\100)で化粧
KAWAIの芝シート(@\450)をカットし貼り付け。
土台はしめて\650で完成です。
作業時間も30分足らずと超簡単工作です。
その上にメルクリンの架線柱立てをネジで固定しました。
架線柱本体と架線、線路は汎用性を持たせるため固定していません。
非常に簡易な展示台ですが、結構サマになってます。
ベースの板が軽量なおかげで全体的に超軽量です。
試しに電気機関車を飾ってみました。
やっぱ電気機関車は架線のある線路上でパンタグラフを上げなきゃですね!
非常によい眺めで車両が映えます。
これからはこの台を使って、保有車両や今後入線する車両を
紹介していきたいと思います。
ドイツのショップから、Ctrack線路を大量購入。
複線化とヤードの設置をしようと、
C4拡張セットと、ポイントレール、
ポイントデジタルセットをカートに入れたまでは想定内だが、
気づけば、アンカプラーレールと架線を少々・・・
その他、小物も諸々・・・
そして10日後にSAL便で荷物が到着。
さっそくこの休日に広げました。
今まではスターターセットと
ICE増結セットについていた直線のみの所持でしたが、
結局下記のような状況に。。。。
ポイントもすべてデジタル化し、
MS2で切り替え操作できるようにしました。
電機機関車が入線して以来、単線では同時走行が難しく、
複線化は急務だと感じていました。
思い切ってC4+アルファの購入したというわけです。
コレで手持ちの車両をすべて線路に載せて、
ICEと電気機関車の同時走行ができます。
スペース的に限界有なので、今後の拡張は
ヤードの増線とリバース設置というところでしょうか。
車両と共に徐々に入庫スペースを増やすという流れにして行こうと思います。
今回の課題は、
アンカプラーレールを導入したものの、
MS2では操作できない模様。
というより、黄色と青の線をどこにつなげばよいやら。。。
あと、車止めをひとつライトつきにしてみたのだが、
同じく線をどこにつなげばいいやら不明。
ってゆーか線路から電気取ってくれよと突っ込んでしまいました。



