一昨日と昨日は休みだったので、近くの駅前のAEONに行って、ついつい大型書店に立ち寄りました。コロナ以来、Amazon、メルカリ頼りになってしまっていましたが、リアルな本たちと接することができ思わず時間を使ってしまい、隣のスタバで本を読んでいる自分が書店に入って1時間後にいました。あれれって感じです。書店の方との会話もレジがセルフレジになっていましたが、なんとなく交わすことができ楽しく本屋さんの立ち位置について情報をいただきました。そういえば、本屋大賞がもうすぐ決まりますよという話もしましたね。

 

結局、ISHIGURO Kazuoの「The Remains of the Day」を購入して、仕事で使う、英語の資格教材を数冊購入をしてしまいました。

 

もともと、本当のAEONに行った理由は、愛車のTESLAのEVのイオンでの200Vの充電がほかの屋外にある充電ターミナルの読み込みが太陽光の照射角度の影響で読み取りが難しく、何度か失敗をしているので、立体駐車場のあるAEONで、太陽光の干渉が少ない環境で試そうと思って、出かけました。結局、200Vの充電は思いの外うまく行ったので、気分がよくなり、2時間ほど、館内をぶらぶらしようと思ったところ、目の前に本屋さんが現れたというのが正しい描写になりますね。