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markikoのブログ

思ったままをつれづれに綴ります

『Stevie Wonder with John Legend
"The Way You Make Me Feel"
Rock & Roll Hall Of Fame
25TH Anniversary Performance.』より




きっといろいろな思いがこみ上げてきたんだと思うと
涙がとまらなくなってしまった…。


きっと、二人には、目では見えない強い絆が
あったんだろうってすごく感じた。


We are the world の頃の
キラキラした二人を思い出すと、悲しくてたまらない。

マイケルとダイアナ・ロスとスティービー・ワンダーで
手をつないで歌ってて、キラキラしていて、未来を
明るいものにしていこうっていう純粋な気持ちが
はじけているような映像。



2009年もあと少し。
21世紀も二桁の時代になるんだね。




******RIP Michael********

面白い記事を発見。




『彼女のことを「連れ」「相方」と呼ぶ男性の傾向9パターン』




何を隠そう、私は、相手のことを「相方」と呼ぶ女。

「彼氏のことを『連れ』『相方』と呼ぶ女性の傾向」っていうのも

また然りなのかしら。。。



7と8だけに違和感を感じた私は、問題だわ。

9には、願望を込めて触れない。(←大問題)




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彼女に対する呼び方は、人によって異なります。なかには、彼女のことを「連れ」や「相方」と呼ぶ男性がいます。このような男性は一体どんな傾向があるのでしょうか。男性心理を明らかにするため、今回は、「彼女のことを『連れ』『相方』と呼ぶ男性の傾向9パターン」を紹介させていただきます。


【1】ボケとツッコミにシビアである。
「連れ」「相方」という表現がお笑い芸人に由来しているパターンです。このようなケースでは、ボケとツッコミに対して、厳しい男性である可能性があります。男性の性格を把握するため、とりあえずボケて、男性のツッコミを待ってみても良いでしょう。


【2】恋人のオノロケ話は美学に反すると考えている。
彼女とのラブラブっぷりを自慢しない傾向があるようです。しつこく聞いても、なかなか話さないでしょう。冷やかさずに、温かく見守ってあげた方が良いでしょう。


【3】仕事に対する姿勢はマジメである。
仕事に対して熱心である傾向があるようです。職場に彼女の話をできるだけ持ち込みたくない気持ちがあるようで、彼女の話を振っても、盛り上がらない可能性があります。


【4】既に一緒に住んでいる。あるいは住むこと計画している。
半同棲もしくは同棲している場合のことが多いようです。「彼女とデート」という概念も強く意識されることなく、淡々と過ごしている男性もいます。


【5】もちろん、結婚が前提でのお付き合いである。
結婚を前提としたお付き合いをしている男性が多いようです。具体的な日取りが決まっていなくても、結婚するイメージを明確に持ち、そのイメージを彼女と共有している傾向があります。


【6】ラブラブな生活よりも、現実的な共同生活として捉えている。
ラブラブな彼女との生活というより、現実的な共同生活と捉えているため、「彼女」を「連れ」「相方」と表現するようです。


【7】お弁当を作ってくる。あるいは作ってもらっている。
いわゆる弁当男子である可能性があります。「彼女と二人で生活する」ということを重要視しているため、食費を節約する知恵として、お弁当を作ったり、作ってもらったりしています。


【8】彼女を大切にしている。
彼女を「将来の嫁」と捉えているため、非常に大切にしています。男友達の予定を優先して、彼女との予定をドタキャンするようなことはなく、場合によっては彼女との予定を優先することもあります。


【9】イケメンである。
意外にも、男前な人ほど、彼女のことを「連れ」「相方」と呼ぶ傾向があるようです。




「日刊アメーバニューズ(12月01日)」より転載

http://news.ameba.jp/otomesugoren/2009/12/51495.html


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ピグとものなおぴから、

素敵なプレゼントが届いた♥





マイケルワッペン だっ!

タイの紀伊国屋で割高購入したRolling stone誌とともに。



markikoのブログ-michael ワッペン



ん~、アチャフ~♥





ありがとうなおぴ!

大切にするわ。


将来子どもにマイケルと名前をつけて、

赤いセーターの胸元にでもばっちりつけるわ。

あ、でも、苗字はジャクソンじゃない。

むしろ、同姓同名だと子どもにプレッシャーかしら。






妄想列車は止まらない。










「this is it」日曜日の午後に3回目を観るのだ!

と突如決意し、仕事をほっぽらかしてバンコクへGO!

(帰宅後、睡眠時間を削って仕事はしましたよ)




ここからだと1時間半くらいかかるんだよね・・・・

しかも、渋滞なんぞにはまろうものなら、

その時間は未知数…。




でもいいの。







3回目にみたスクリーンは、1回目と2回目のものより

少し小さくて、がっかりしたんだけど、

始まってみたら関係なかった。





そして特筆すべきは、3回目は拍手つき!


マイケルファンの集団が来ていたらしく、

一曲終わるごとの拍手に、

私、拍手+涙!




1回目も2回目もシーンとしてたから、

拍手できることが嬉しくて。





最後の最後まで座っている人は相変わらず少なかったけど、

そのマイケルファンの集団と私は(勝手に仲間意識)

最後の最後までマイケルの歌声に耳を傾けていた。




最後に、Human Nature とともにマイケルが映し出された時は

大歓声を挙げていたマイケルファン集団の面々。




私は何回みてもやっぱり最後にはもう会えないんだという

悲しさのほうが大きくて、涙が止まらなくなってしまうんだけれども。






未だにいろいろなゴシップや、ジョーのこと、3Dのマイケルなんて

ニュースが出てきているけれど、マイケルが望んでいるのかどうか

分からないことを一人歩きさせることがないことを願うばかり。









****RIP Michael ****