今週末に
出発するシンガポールに向けて準備をしていて、スーツケースに荷物を詰めたところ、微妙にスーツケースが重く感じた。
えっ、何でっ![]()
何でこんなに重いのって感じ![]()
服しか入れてないし、スーツケースはポリカーボネイト製で軽いのに![]()
とりあえず、家にある体重計に乗ってスーツケースの重さを量ったら13kg。
今回はベトナム航空なので、一人40kg以内で個数に決まりは無いものの、荷物一つあたり20kgまで。
ってことは、これにお土産を入れると20kgを超える可能性も![]()
この20kgの壁はラスベガスに行った時も毎回付きまとう問題であり、久しぶりの海外旅行なのですっかり忘れてました![]()
ラスベガスではこの20kgの壁を突破してしまったので、現地で急遽カバンを買って、荷物を振り分けたことがあります![]()
今回もどうなるのか。
事前にスーツケースに折りたたみのカバンを入れておくべきか、もしくは、その時に応じて何とかするか。。。
・・・と、自分なりに悩んで、ラゲッジチェッカーなる物を購入。
簡単に言うと、スーツケースの重さを量るデジタルスケール。
購入したのは、MAQUINO のラゲッジチェッカープラスのホワイトです。
空港のチェックイン時に重量オーバーが分かり、観衆の観てる前で荷物を入れ替えたりすることだけは避けたいので、旅行最終日にホテルでスーツケースの重量をチェックし、20kgをオーバーしてたら、スーパーなどで安いカバンを購入して詰め替えようという作戦です。
こういったスケールは何種類か販売されており、高い物は数千円もします。
ただ、次にいつ行けるか分からない海外旅行のために高いスケールを購入するのもいかがなものかと、あまり財布にダメージのない範囲の物を購入しました。
実際に量ったところ、家の体重計とほぼ同じ数値を示しました。
この程度の誤差であれば問題ないですね![]()
ちょっとだけ気が楽になりました![]()
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