リセッション懸念や、欧州ガス供給懸念と
懸念が絶えない今日この頃です。
株価は反落、米長期金利も下落しています。
ドル円は136円後半まで反発していますが、137円には乗せるまでの勢いは無し。
ドル円の上昇の勢いは減速しています。
今夜のFOMC次第では大きく状況が変わる可能性ありますので注意です。
メキシコペソ円は三角保ち合いで上に抜けるのか下に逆戻りか重要なポイント。
トルコリラ円や南アフリカランド円は下落しており、つられて下方向にいきそう。
メキシコペソのスワップポイントは16円(LINE FX)で安定。
次回は8/11に政策金利決定会合があります。
