『I APOLOGIZE』(1977) by Larry Carlton
またコジツケ企画でm(__)m
本日は「お詫びの日」との事で、、
歌で謝りまくる(?)【ラリー・カールトン】氏の事を少々。。
本アルバムのタイトル曲『ROOM 335』で一世を風靡したカールトンさんですが、、
私には、速すぎて・難しすぎて…‥
超絶テクニックにクラクラ😵してしまい「ごめんなさい🙏」なんですが(笑)
この曲の様なブルージーサイドのカールトンが大好きです👍
数多くのセッションでも名演を残されていますが☝
⬇⬇⬇⬇
『PUT IT WHERE YOU WANT IT』(1971) by The Crusaders (きっと)誰もが耳にした事のある王道のテーマフレーズですね!
『NIGHTMOVES』(1975) by Michael Franks
この、チョーキング一発の気概に酔いました❗
『KID CHARLEMAGNE』(1976) by Steely Dan
★この曲はテクニカルサイド(笑)ですが、本アルバムは全編でカールトン氏がフューチャーされていて必聴作品です!
『I CAN´T TELL YOU WHY』(2001) (アルバム『DEEP INTO IT』より) 【イーグルス】のカバーですが、抑えたオブリガード等、渋さ満点のアルバムです👍
90年以降は、原点回帰したジャズ・ブルース系の渋いアルバム等もリリースしていて、味わい深くていいですね👍
フュージョン隆盛時代に現れたギターヒーロー!の本質をもっと探ってみたくなりました☝
![]() | Larry Carlton 1,650円 Amazon |
![]() | Deep Into It 1,500円 Amazon |






