久々の旦那の登場。旦那は仏のように穏やかだ。だからわたしが発狂している間も悟っている。そしてわたしがわたしに戻ったときはいつもどおり何事もなかったかのように接してくれる。
今日ひさびさに発狂した。詳細は割愛するが、そのあと今日買ったものを放置していたのだけど、それを旦那が片づけてくれていた。そのあとアルコールがある棚を開けたら、ヨーグルトが入っていた。何だと思ったんだろう。一応、ひらがな、カタカナ、超初歩的な漢字は何となく読める旦那。まあたしかに「ヨーグルト」という文字が小さいし、いろいろな文字に紛れてる感はあるけど。何はともあれ早いうちに気づけて良かった。片づけてくれてありがとう。今そのヨーグルトを食べながらブログを書いてます。
昨日の、もう朝起きたときからかな。お尻に違和感があった。便意?ちょっとちがうな。なんか覚えがある痛み。昼だったか、夜だったかシャワーを浴びているとき、ちょっと触手点検。「あっ、できちゃってるわ」
仏に目視確認してもらう。
「ナンヤコレ。シャシン、トテホシイ?」
ということで写真を撮ってもらい、わたしも目視確認。これは痔なんだろうか。血の塊のような感じがするのだけど、これが痔なんだろうか。たぶん6,7年前に見たやつもこれちゃうかったか な。やっぱり仏はこころが広かった。