って、言われて今日は目覚めた。
旦那が夢の中で言っていたことば。
なんか一見名言風だけど、そうでもなくて少しおかしい。
でもたぶんこれは普段のわたしの彼へ対する態度が
自分でも気になってるんだろうと思う。
すみませんねぇ、いつも。
と、思いつつさっきもイライラしていた。
実は明日免許の切り替え(外国の免許を日本の免許にする)に行くのだけど
提出書類の準備以外、特に準備することなくここまできたグッピー(幼少期のあだ名らしい)。
「おまえ、何しとんねん」
と、言いつつ、わたしも何もしてなかったのでブーメランが額に刺さる。
(でも書類集めたん、わたしやからな)
どういうことかというと、
切り替えるには、
①審査
②筆記試験
③実技試験
らしくて、この審査というのがけっこう厄介らしい。。。
にもかかわらず、問い合わせの電話で初めて
その審査とやらがあることを知る。![]()
ちなみにその電話、担当者に取り次いでくれるまでに
ホームページに書かれていることを二回ほど長々と説明してくれた。
そして10分前後待たされた挙句、対応してくれたのは
担当者でもない親切な職員さんだったのか、
「これ、何系の電話?」
的な質問を、音声ガイドに従ったにもかかわらず
最初にされ(もちろんこんな言い方じゃないけど)、
これはパパッと返答できるような質問じゃないかいっていうような
質問でも待たされて、非常に驚いた。![]()
![]()
![]()
ただ救いだったのはやっぱり親切だったのよ。
ふわっと質問にも
「こんな回答でごめんね」
的なことを言ってくれるし、
移民局や領事館の対応とは比べ物にならなかった。
(自分のことは棚に上げて文句を言うわたし
)
ついでにいうと、郵便局の職員さんも親切だった。
長い間対応してくださってありがとうございました。
ふわっとした愚痴を長々とすみません。
まあ備忘録なんで許して。
話は戻ります。
<審査>というのは
「この某国の免許、ほんまにあんた、とったんか。
偽造ちゃうんか」
っていう真偽を見極める面接らしい、、、
知らんけど。
で、なんでわたしが必要なのかというと
ここで切り替えを希望している外国人の日本語が怪しいときの
助太刀をする役目を仰せつかったから。
勉強しようと思い続け、早前日。
人って変わらないのよ。
でもあなたの免許はぜひ変えて。
ほんまに常連とかいややで。
長々とすみません。
最後に発見したペーパーテストのコツ。
「気をつけながら〇〇した」問題は
正解✕やからな!
頑張れよ、グッピー。
わし、明日誕生日やで。